おお~こんな時間!?
今夜はあまりの眠さに気絶してしまい・・・
気がつくと10時前だったと思うが、30分だけ仮眠するつもりが・・・
こんな時間にメールを更新することとなった(;´▽`A``
まあ~それはさて置き、最近はどちらかと言うと波乱万丈ヒストリ~が
テーマとしては多かったような気がする。
それは最近リアルな所で懸命僕のブログを読んで感想をくれる方がおり、
ついつい熱が入り・・・しばらく休んでいたテーマに火が突いたのだ
だがここんところアフィリの勉強やらでSEO対策やらオークションなど・・・
新たな分野も少しづつ出てきつつあり、その体験レポートも書いていこうかと
思っている今日この頃である。

気がつくと10時前だったと思うが、30分だけ仮眠するつもりが・・・
こんな時間にメールを更新することとなった(;´▽`A``
まあ~それはさて置き、最近はどちらかと言うと波乱万丈ヒストリ~が
テーマとしては多かったような気がする。
それは最近リアルな所で懸命僕のブログを読んで感想をくれる方がおり、
ついつい熱が入り・・・しばらく休んでいたテーマに火が突いたのだ

だがここんところアフィリの勉強やらでSEO対策やらオークションなど・・・
新たな分野も少しづつ出てきつつあり、その体験レポートも書いていこうかと
思っている今日この頃である。
人の優しさに触れた瞬間 第 36 話
前回のあらすじ・・・・7番アイアンを持った男が現れ・・・おとしまいは
うん十万円支払って終わった。
まさかたった一通のチェーンメールがこんな事件を
引き起こすとは誰が予想しただろうか・・・
そして悪いことは続き、会社は倒産し、住む所も無くなり途方に暮れかけていた
時に天の声と言うか救いの女神が現れた・・・
そしてその付き合いも殆ど無いHちゃんのアパートに約2ヶ月ほどお世話になる事になった。
初めはなぜそこまで良くしてくれるんだろうか??不思議だった・・・その内に自分なの
中で別な感情が生まれそれは恋に発展しながらなぜこんなに親切にしてくれるのかと思いつつも
仕事もせずに一日中家いる状態が続き飯も食わしてもらっている状況でひも状態・・・(ノ_・。)
そしてやっと何とか日雇いの仕事を派遣で始めた。
そしてある日、胸の詰まる思いで自分の好きになった気持ちを彼女にぶちまけてみた・・・
が、それは淡い夢の状態になって吹き飛んだ・・・・
単純な話・・・親切心で暫くおいてくれただけだった・・・
そりゃ~そうだよなこんな状態の見ず知らずの男を追いてくれたコト自体も奇跡的なのに
恋に発展するはずがないよね・・・
まあ~告白したのはお世話になった最後の夜のことだったのだが・・・
かなりその後も恩義を感じつつ、付き合いはあった
そんなことをこんな大変な時期にありました。
その子の家を出て次は常連のお客さんの家にお世話になる事となる。
かなり普段から世話になっていた姉さんで先輩のファンだったその姉さんの
ご好意に甘えてまたそちらでも1ヶ月ほどお世話になった。
しかもそこの母親は心臓病で大変なのに事情を理解して下さり女性二人の中に
生活することとなりとても感謝しつつ、不思議な生活が始まる。
なんか本当の姉と布団を並べて生活する感覚だった。
自分は毎日派遣で警備員などやりながら食いつなぎつつの生活が約三ヶ月続き
そんなある日に一つの朗報が入った・・・・
以前店のみんなが世話になったお客さんがオーナーになるという話が持ち上がり
その商談交渉が始まり・・・
「お前たちが真剣にもう一度あの店を復活させる気持ちが本当にあるなら・・・」
というお声が掛かりその日までバラバラになっていた仲間が七人集結して復活する事となった
そんないろんなお客さん方に自分は生かされたな!と思った。
ココからの新たな展開はまた次回になります。
次回は・・・伝説の洋風居酒屋・・・復活
第 37 話
いつも最後まで読んでくださって有難うございます。
ぜひ、いろんな感想などをお聞きしたいのでコメントの方をこちらまでよろしくお願いします!!
☟ ☟ ☟ ☟ ☟
https://ssl.form-mailer.jp/fms/9e7a55c3173353
うん十万円支払って終わった。
まさかたった一通のチェーンメールがこんな事件を
引き起こすとは誰が予想しただろうか・・・

そして悪いことは続き、会社は倒産し、住む所も無くなり途方に暮れかけていた
時に天の声と言うか救いの女神が現れた・・・

そしてその付き合いも殆ど無いHちゃんのアパートに約2ヶ月ほどお世話になる事になった。
初めはなぜそこまで良くしてくれるんだろうか??不思議だった・・・その内に自分なの
中で別な感情が生まれそれは恋に発展しながらなぜこんなに親切にしてくれるのかと思いつつも
仕事もせずに一日中家いる状態が続き飯も食わしてもらっている状況でひも状態・・・(ノ_・。)
そしてやっと何とか日雇いの仕事を派遣で始めた。
そしてある日、胸の詰まる思いで自分の好きになった気持ちを彼女にぶちまけてみた・・・
が、それは淡い夢の状態になって吹き飛んだ・・・・
単純な話・・・親切心で暫くおいてくれただけだった・・・
そりゃ~そうだよなこんな状態の見ず知らずの男を追いてくれたコト自体も奇跡的なのに
恋に発展するはずがないよね・・・
まあ~告白したのはお世話になった最後の夜のことだったのだが・・・
かなりその後も恩義を感じつつ、付き合いはあった

そんなことをこんな大変な時期にありました。
その子の家を出て次は常連のお客さんの家にお世話になる事となる。
かなり普段から世話になっていた姉さんで先輩のファンだったその姉さんの
ご好意に甘えてまたそちらでも1ヶ月ほどお世話になった。
しかもそこの母親は心臓病で大変なのに事情を理解して下さり女性二人の中に
生活することとなりとても感謝しつつ、不思議な生活が始まる。
なんか本当の姉と布団を並べて生活する感覚だった。
自分は毎日派遣で警備員などやりながら食いつなぎつつの生活が約三ヶ月続き
そんなある日に一つの朗報が入った・・・・
以前店のみんなが世話になったお客さんがオーナーになるという話が持ち上がり
その商談交渉が始まり・・・

「お前たちが真剣にもう一度あの店を復活させる気持ちが本当にあるなら・・・」
というお声が掛かりその日までバラバラになっていた仲間が七人集結して復活する事となった

そんないろんなお客さん方に自分は生かされたな!と思った。
ココからの新たな展開はまた次回になります。
次回は・・・伝説の洋風居酒屋・・・復活
第 37 話いつも最後まで読んでくださって有難うございます。
ぜひ、いろんな感想などをお聞きしたいのでコメントの方をこちらまでよろしくお願いします!!
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7番アイアンと救いの女神たち・・・ 第 35 話
前回までのあらすじ・・・店が閉店し会社が倒産してしまい、途方に暮れ、追い込まれながらも
救いの女神が現れた・・・お話です
その前にあった事件を一つ話すとしましょう・・・
それは当時メールが徐々に普及しカラーになりチェーンメールが
流行ったことを覚えているだろうか?
その頃の出来事になるのだが・・・それはある一通のチェーンメールが元で
起きた事件である。
その日は平日だったがそこそこはやい時間からお客さんも入っており
にぎわっていた
そんな時に俺の携帯がなった・・・
その電話は常連の仲のいい姉さんからだった・・・
何かいつもと様子が違うことにすぐに気づいた
そして次の瞬間その携帯の先では男が怒鳴り声を
上げていた
最初は何のことやらサッパリ分からなかったが、
しばらくすると、その原因が明らかになった
それは、チェーンメールが原因だった・・・
その内容が・・・
「いつも君のことが気になっていて・・・という前置きがあり
すき、すき、すき、すき、すき・・・実はいつもすき間から見てました。」という
落ちで障子から目だけが覗いている画像が現れるという内容だった。
それを見たその日出所したばかりの旦那が最後まで見ずに怒り狂って・・・
電話がきたのだった・・・
そしてそんなメールのオチも見ずに俺と浮気をしていると勘違いした旦那は、
「今から店に行くから首を洗って待ってろよ
内の奴はすでにボコボコにしたからな!次はお前の番屋!!」
という投げゼリフのあと15分ぐらい後に店の横の公園からまた電話があり、
下まで降りてこないと店に乗り込んでくるぞ!と言われたが、
降りてしまえば間違いなく終わるな・・・と思い一生懸命粘ったが、結局
店内へ乗り込んできてしまった・・・しかも7番アイアンを肩にショって上がってきた
それが見えた瞬間・・・血の気が引き俺の人生終わったな
と思ったが、
すぐにその後を追っかけて一人のトッポい兄ちゃんが止めに入ってきたお陰で助かった

その兄さん曰く「何やってるんだよ
今日出てきたばっかりなのにまた戻るのか・・・!?」と言った内容が
怒鳴り声と共に響き他のお客さんもいたので取りあえず店の外へ出た・・・
それからがまた大変だった。
その止めに入った男の人はすぐさまその凶器となるところだった7番アイアンをへし折り、
その折ったアイアンで顔を少し切ってしまい流血状態となった。
そんな日に限って店長不在で自分が責任者だった・・・
そうこうしているうちに話は大きくなり、右寄りの方たちだけの話だったのが
YAさんも止めに入ってクレたモノのそれでも収まらず、10人以上のその筋の方々に
囲まれた状態となり、話がどんどんエスカレートする中、ココでは何もしないから
とにかく事務所へ行こうと言われて土下座して謝ったのを今でも忘れない
もし行ってしまったら生きて戻れないと、思ったからだ・・・
そうこうモメているうちに約二時間ぐらいした頃だったか、
黒塗りのあれは確かキャデラックだったと思うが、
スーっと公園の横に止まり・・・窓が開きかなりイカツイ系の男の人に
「兄ちゃん・・・取りあえず車に乗りな!」と言われ乗った。
そして車内で冷静に話し合いが持たれて、こんだけ大きなことになってしまって
どう落としまいを付けるのかと言うことになり、最終的にはあれの話になった
なんとなく・・・そうなるんじゃないのかなと思ってはいたが、案の定だった

結局その場を収めるためにうん十万という大金を払うことでその場は収まった。
・・・が結果的にはハメられたんじゃにのかということで被害届も出したが
物的証拠もなかった為、何の音がめもなく終わった・・・
その時のお金はそんな事件が沈静化した後に駆け付けた店長に準備してもらい
大きな借りを作ってしまった・・・
そこからが実は借金地獄の始まりだった・・・
そして話を戻すとその後しばらくして会社の借金の方に
店は営業停止となり、会社は倒産し社長は消息を絶ち・・・
俺は職も住むところも失った・・・
そして中古車屋の事務所にしばらくいたが、そこにも凱旋車などの
取立ての人たちの手が伸び・・・居られなくなり。。。
そんな絶対絶命の危機に救いの手を差し伸べてくれたのが
そこの事務所の元従業員の竹内結子似の女性だった。
うちに来ますか・・・と言ってくれた
正しく自分にとってはその子が女神様に見えた・・・
なぜどこの馬の骨だかわからない自分に救いの手を差し伸べてくれたのだろうか?!?!
そしてそこから約二ヶ月間に渡る半同棲生活が始まった・・・(;´▽`A``
この続きは・・・次回です!!
次回は・・・・人の優しさに触れた時間 第 36 話
救いの女神が現れた・・・お話です

その前にあった事件を一つ話すとしましょう・・・

それは当時メールが徐々に普及しカラーになりチェーンメールが
流行ったことを覚えているだろうか?
その頃の出来事になるのだが・・・それはある一通のチェーンメールが元で
起きた事件である。
その日は平日だったがそこそこはやい時間からお客さんも入っており
にぎわっていた

そんな時に俺の携帯がなった・・・

その電話は常連の仲のいい姉さんからだった・・・
何かいつもと様子が違うことにすぐに気づいた

そして次の瞬間その携帯の先では男が怒鳴り声を
上げていた
最初は何のことやらサッパリ分からなかったが、
しばらくすると、その原因が明らかになった

それは、チェーンメールが原因だった・・・
その内容が・・・
「いつも君のことが気になっていて・・・という前置きがあり
すき、すき、すき、すき、すき・・・実はいつもすき間から見てました。」という
落ちで障子から目だけが覗いている画像が現れるという内容だった。
それを見たその日出所したばかりの旦那が最後まで見ずに怒り狂って・・・
電話がきたのだった・・・
そしてそんなメールのオチも見ずに俺と浮気をしていると勘違いした旦那は、
「今から店に行くから首を洗って待ってろよ
内の奴はすでにボコボコにしたからな!次はお前の番屋!!」という投げゼリフのあと15分ぐらい後に店の横の公園からまた電話があり、
下まで降りてこないと店に乗り込んでくるぞ!と言われたが、
降りてしまえば間違いなく終わるな・・・と思い一生懸命粘ったが、結局
店内へ乗り込んできてしまった・・・しかも7番アイアンを肩にショって上がってきた

それが見えた瞬間・・・血の気が引き俺の人生終わったな
と思ったが、すぐにその後を追っかけて一人のトッポい兄ちゃんが止めに入ってきたお陰で助かった

その兄さん曰く「何やってるんだよ
今日出てきたばっかりなのにまた戻るのか・・・!?」と言った内容が怒鳴り声と共に響き他のお客さんもいたので取りあえず店の外へ出た・・・
それからがまた大変だった。
その止めに入った男の人はすぐさまその凶器となるところだった7番アイアンをへし折り、
その折ったアイアンで顔を少し切ってしまい流血状態となった。
そんな日に限って店長不在で自分が責任者だった・・・
そうこうしているうちに話は大きくなり、右寄りの方たちだけの話だったのが
YAさんも止めに入ってクレたモノのそれでも収まらず、10人以上のその筋の方々に
囲まれた状態となり、話がどんどんエスカレートする中、ココでは何もしないから
とにかく事務所へ行こうと言われて土下座して謝ったのを今でも忘れない

もし行ってしまったら生きて戻れないと、思ったからだ・・・
そうこうモメているうちに約二時間ぐらいした頃だったか、
黒塗りのあれは確かキャデラックだったと思うが、
スーっと公園の横に止まり・・・窓が開きかなりイカツイ系の男の人に
「兄ちゃん・・・取りあえず車に乗りな!」と言われ乗った。
そして車内で冷静に話し合いが持たれて、こんだけ大きなことになってしまって
どう落としまいを付けるのかと言うことになり、最終的にはあれの話になった

なんとなく・・・そうなるんじゃないのかなと思ってはいたが、案の定だった

結局その場を収めるためにうん十万という大金を払うことでその場は収まった。
・・・が結果的にはハメられたんじゃにのかということで被害届も出したが
物的証拠もなかった為、何の音がめもなく終わった・・・
その時のお金はそんな事件が沈静化した後に駆け付けた店長に準備してもらい
大きな借りを作ってしまった・・・
そこからが実は借金地獄の始まりだった・・・
そして話を戻すとその後しばらくして会社の借金の方に
店は営業停止となり、会社は倒産し社長は消息を絶ち・・・
俺は職も住むところも失った・・・
そして中古車屋の事務所にしばらくいたが、そこにも凱旋車などの
取立ての人たちの手が伸び・・・居られなくなり。。。
そんな絶対絶命の危機に救いの手を差し伸べてくれたのが
そこの事務所の元従業員の竹内結子似の女性だった。
うちに来ますか・・・と言ってくれた

正しく自分にとってはその子が女神様に見えた・・・
なぜどこの馬の骨だかわからない自分に救いの手を差し伸べてくれたのだろうか?!?!
そしてそこから約二ヶ月間に渡る半同棲生活が始まった・・・(;´▽`A``
この続きは・・・次回です!!
次回は・・・・人の優しさに触れた時間 第 36 話
その緊急事態とは・・・!? 第 34 話
前回までのあらすじ・・・霊体験をしつつ不特定多数の同居人と生活が始まった話
までをしたがその後の急展開が始まる。。。
突然、オーナーがいなくなり店も借金の方に抑えられて営業停止になる・・・
そんな事ってあるのかよ!?!?
と心の中で叫びつつ目の前が真っ暗になった。
まっあ~少し前から金の動きに不信感を感じつつ、
会社のためだと思いつつ保証人だけはできないと決めていたのに
ならざる負えない状況になり、数件の保証人になった後に
社長は
飛んでしまった
そして、追い込みが始まった・・・
俺は取りあえず店にも入れなくなり、会社に中古車部門で使っていた
工場兼事務所があったのでそこに一時的に非難することになった。
真冬の中暖房器具なしで布団に包まって過ごしたのを未だに忘れない。
そしてそこに逃げ込んで数日後に社長を追っていた取立ての連中が
その中古車屋の事務所へも探しに来たが、なんとか逃れることができ、
尚且つ出ていかずに済んだ・・・とは言ってもその事務所にも
そう長く入れない・・・
困ったどこへ移り住めばいいんだ・・・
と途方に暮れていたときに天の救いの使者が現れた。
それは正しく自分にとっての女神となった
その女神とは・・・元々その中古車屋の事務をしつつキャバクラでも働きながら
頑張っていた竹内結子にそっくりの女の子だった・・・
実はその子の家になぜか約1ヶ月お世話になることになる。
この続きはまた次回で・・・
次回は・・・救いの女神たち・・・
第 35 話
までをしたがその後の急展開が始まる。。。
突然、オーナーがいなくなり店も借金の方に抑えられて営業停止になる・・・

そんな事ってあるのかよ!?!?
と心の中で叫びつつ目の前が真っ暗になった。
まっあ~少し前から金の動きに不信感を感じつつ、
会社のためだと思いつつ保証人だけはできないと決めていたのに
ならざる負えない状況になり、数件の保証人になった後に
社長は
飛んでしまった
そして、追い込みが始まった・・・
俺は取りあえず店にも入れなくなり、会社に中古車部門で使っていた
工場兼事務所があったのでそこに一時的に非難することになった。
真冬の中暖房器具なしで布団に包まって過ごしたのを未だに忘れない。
そしてそこに逃げ込んで数日後に社長を追っていた取立ての連中が
その中古車屋の事務所へも探しに来たが、なんとか逃れることができ、
尚且つ出ていかずに済んだ・・・とは言ってもその事務所にも
そう長く入れない・・・
困ったどこへ移り住めばいいんだ・・・

と途方に暮れていたときに天の救いの使者が現れた。
それは正しく自分にとっての女神となった

その女神とは・・・元々その中古車屋の事務をしつつキャバクラでも働きながら
頑張っていた竹内結子にそっくりの女の子だった・・・
実はその子の家になぜか約1ヶ月お世話になることになる。
この続きはまた次回で・・・
次回は・・・救いの女神たち・・・
第 35 話




