4月下旬、手術の説明を聞きに行って来ました、1人で!
旦那は仕事が忙しくて休めないと。
あと、このような状況で父か母を連れて病院に行くのはリスクが高いので、数日前に主治医に1人でいいか聞いたら大丈夫
とのことでした
『腹腔鏡下手術を受ける患者さんへ』
という冊子を見ながら説明をうけて、手術同意書と輸血の同意書をもらいました。
1番気になっていた子宮と卵管はどうやって出すのか?は、
もし肉腫の場合、刻んだりすると中に撒き散らすことになる。そもそも変性してるから刻むこともできないので袋に入れて産むように膣から出す
ということでした。
それから、主治医も気を使ってくれたのか感染防止の為か「手術当日も家族の人は来なくても大丈夫ですよ!何かあったときはご家族に電話します。」とのこと
私はちと不安なんだけど…
手術室から病室に帰って来たとき、あれとって!これとって!と言える人がいないじゃん
ま、でも仕事休まなくていいから旦那も気が楽だろうと思い、1人で挑むこととなりました
あとは、入院する人に本当はPCR検査をしてもらいたいけどまだ体制が整ってないので肺のCTをお願いしてます
とのこと。
なので入院前日にCTを撮ることになりました。
CTは過去2回撮ったことがあるので不安はなかったです
その後、看護師さんから入院するときに用意するものなどの説明があり、午後から麻酔科の診察で麻酔の説明と同意書に記入。
この日から入院グッズを集めだし、100均とGUと通販で買い漁ったのでした〜
つづく