2017年1月30日(月)の手術の話に戻ります。麻酔でコロリと眠ってしまった私は「チェスナットさ〜ん・・チェスナットさ〜ん・・」と呼ぶ、主治医で執刀医のY先生👨‍⚕️の声で目覚めましたニコニコ目覚めた私にY先生が「チェスナットさん・・早期だったので癌がきれいに取れましたよ〜🙂良かったね〜😊👍」と言ってくれて、私は「良かった〜🤗」と言って、そのすぐあと「良かった〰滝汗目が覚めた〰滝汗」と独り言っぽく言ったけど、多分Y先生に聞こえてると思いますポーン次に、何を思ったのか、手術前からY先生が「術後は足を動かしてもらわないと、血栓ができて、それが肺に飛んで亡くなってしまう人もいる」と言われていたのを思い出して、ギブスの右足を2〜3回曲げたり伸ばしたりして〝あっ、まだいいか・・てへぺろ〟と思ってやめたら、次に前年の後半からずっと痛かった右の五十肩が急に痛み出して、私は思わずそこら辺にいるオペスタッフさんに「いっ・・痛い〰〰ゲローゲロー‼️すいませ〰ん・・私、五十肩て右肩が痛いんで、仰向けに寝れないんです〰‼️ゲローゲロー」と言いましたゲローゲローすると今度は急に寒気がして、私がY先生に「先生・・寒い・・」と言うと、Y先生が「手術で体が冷えてるからね〜」と言ってくれたんだけど、次の瞬間、上下に体が浮き上がるようにガタンガタンと震え出して、私は〝Y先生はさっき癌がきれいに取れたって言ってたけど、これってドラマでよく見る、心臓に電気を当てて蘇生処置をしてる時に、患者の体が上下に跳ねてるような状態じゃないん⁉️ゲローもしかして、私って死ぬん⁉️ゲロー〟って思った瞬間に、麻酔で眠らせてくれたのか、意識がなくなりました真顔手術から目覚めた途端に何だかんだ喋りまくったり、無意識に足を動かしてみたり・・Y先生から見たら〝変わった患者やなぁ〰びっくり〟って感じだったんじゃないかと思いますてへぺろてへぺろてへぺろ