入院したその日に外泊許可をもらって、いらない荷物を持って帰って来て、家に着くと二人ともクタクタで、特に母親は、私が病院のベッドの上で色んな書類の記入をしている間に必要な荷物類を棚に入れたり、持って帰らないといけない荷物をまとめたりしてくれていたので、それがバスで強打した右脇腹にひびいたようで、痛いのと疲労とで疲れきっていて、二人ともすぐに寝てしまいました。でも、実際に4人部屋に行ってみて、付き添いの人が寝るスペースはないことがわかったので、大部屋の付き添いはダメですと言われることが理解できました。そして翌日の28日(土)は、外泊許可中だし、明後日に手術を控えているので、なるべく家で大人しくしていないといけないと思ったので、母親が私に美味しい物でも食べさせてやりたいと思っているようなので、二人で町内のスーパーに買い物に行って、果物やお寿司やお惣菜や、私が入院してる間に母親が買い物に行かなくていいように食料を買い込んできました。そして、家でごはんや果物を食べて、テレビを見ながら寝てしまったりして、のんびりしていました。翌日の午後に私は病院に戻らないといけないし、その次の日は朝から手術だと思うと、どこかへ出歩く気にはなれませんでした。入院前なら気分的にも自由の身という感じですが、一旦入院しての外泊は、居場所は病院的な感じで、何より最高リスク患者の私としては、手術を無事にクリアしないことには落ち着きません😱🙏のんびりゴロゴロして、土曜日が過ぎて行きました。そして、28日(日)の朝になりました。朝ごはんを食べてから、右のギブスにビニールを巻いて、濡れないように足を持ち上げたりしながらシャワーをしました。入院~手術の間に外泊許可を頂けたので、家に帰れてゆっくりできたし、シャワーもできて、サッパリしました🙂そして、私は病院に戻らないといけないので、支度をして、母親に・・病院に着いて落ち着いたら連絡を入れるからということと、明日の朝は気を付けてくるようにということを伝えて、家を出ました。余談ですが、店長様的には〝家に帰ってるんだったら、仕事のことが気になるなら、土曜日はシュッして、日曜日も午前中出勤して仕事するでしょえー〟って思うかもしれませんが、とてもじゃないけど、そんか気力はありませんでしたゲローそれに右脚ギブス状態だっので、動き回ってまた怪我でもして手術日曜日影響するようなことがあったら、病院さんに迷惑をかけてしまうことになるから、私だけの問題じゃなくなりますびっくり「外泊許可もらったから、家にいても仕方ないから仕事しに来ました爆笑👍」なんてことができた頃もあったなぁ〜なんて、数年前を懐かしく思ったりしました照れ