前の日記で穂花さんのことを書いてこのニュース(AV出演拒否で女性に賠償請求 提訴の弁護士「懲戒審査相当」 日弁連異例の決定 「正当な活動」反論も - 産経ニュース)を思い出したのですが、AV会社社長、会社側弁護士、裁判官、会社側弁護士を懲戒請求した東京の男性、「懲戒審査相当」の決定をした日弁連、懲戒審査に付さないことを決定した第二東京弁護士会の綱紀委員会、記事を書いた人、みんな男性だったので、「静かな生活」の主人公の
「登山家や研究者や宗教家が、みんな股間にあんなものぶら下げてると思うと笑いがこみ上げてくるよ」
っていうニュアンスのセリフを思い出したからです。
なんでニュアンスかって言いますと、「夏の思い出」のタイトルにもなっているマンガが気持ち悪くて買ってないのでセリフがうろ覚えだからです。
ところで、キンタマを失っても歩行に影響がなく、頭部にダメージを受ける交通事故って、どのような状況の事故だったのでしょうね。
警察官が主人公に、取れてしまったキンタマを返すシーンがリアル過ぎてツッコむのを忘れてました。