龍頭山神社(りゅうとうさんじんじゃ)
龍頭山神社(りゅうとうさんじんじゃ)は、江戸時代から日本統治時代にかけて朝鮮 慶尚南道(けいしょうなんどう、キョンサンナムド)釜山府(プサン。現・大韓民国釜山広域市)にあった神社である。社格は国幣小社。
祭神は天照大神(あまてらすおおみかみ)・国魂大神(くにたまのおおかみ)・大物主神(おおものぬしのかみ。金毘羅神(こんぴらのかみ))・住吉三神(すみよしさんじん。表筒男命(うわつつのおのみこと)・中筒男命(なかつつのおのみこと)・底筒男命(そこつつのおのみこと))であった。