鎮西大社諏訪神社 歴史 年表 昭和(戦前)
· 1927年(昭和2年)12月15日
- 諏訪公園口に御影石鳥居が完成。
· 1937年(昭和12年)
- 日中戦争の開始により、長崎くんちの奉納踊りは1939年(昭和14年)まで中止、神輿渡御のみが行われる。
· 1938年(昭和13年)10月8日
- 諏訪大祭(長崎くんち)中日(なかび)に、市内の小中学生が引率され、諏訪神社に参拝し、武運長久を祈願。
· 1939年(昭和14年)10月8日
- 諏訪大祭中日に、市内の中学生が配属将校に引率され、諏訪神社に参拝し、武運長久を祈願。
· 1940年(昭和15年)
- 戦勝祈願をこめて、諏訪大祭の奉納踊りが再開。
· 1943年(昭和18年)
- 青銅大鳥居が金属回収で撤去される。くんちの奉納踊りが中止、神輿渡御のみ行われる。