東屋沼神社 境内 社殿 拝殿内部

 


拝殿内には、1932年昭和7年)3月10日岐阜県の崇敬者により奉納された松かさで作られた大蛇がある。また、本殿と幣殿の接続部上部には男と女の顔が彫られた装飾、本殿御扉の上には寛政9年(1797年)に奉納された「口を開けた面」が掲げられている。

 

 


l 拝殿内の松かさで作られた大蛇
昭和7年に岐阜県の崇敬者により奉納。




l 幣殿接続部上部の男性の顔の彫刻




l 幣殿接続部上部の女性の顔の彫刻




l 本殿御扉上部に掲げられた寛政9年奉納の男性の面