伊古奈比咩命神社 摂末社 境内社
l 二十六社神社(にじゅうろくしゃじんじゃ)
大正10年(1921年)の遷宮に際し、境内社26社を1社に合祀したものである。元々は、社家の各家で氏神として祀られていた。
内訳は、
少彦名命神社(すくなひこなのみことじんじゃ)、
御子神社(みこじんじゃ)、
応神神社(おうじんじんじゃ)、
須佐之男命神社(すさのおのみことじんじゃ)、
天児屋根命神社(あめのこやねのみことじんじゃ)、
天水分命神社(あめのみくまりのみことじんじゃ)、
天照皇大神社(てんしょうこうたいじんじゃ)、
級長戸辺神社(しなとべじんじゃ)、
木花開耶姫命神社(このはなさくやひめのみことじんじゃ)、
瀬織津姫命神社(せおりつひめのみことじんじゃ)、
倉稲魂命神社(うかのみたまじんじゃ)、
豊宇気姫命神社(とようけひめのみことじんじゃ)、
経津主神社(ふつぬしじんじゃ)、
熊野神社(くまのじんじゃ)、
海津見神社(わたつみじんじゃ)、
海津豊玉彦神社(わたつとよたまひこじんじゃ)、
大年神社(おおとしじんじゃ)、
石長比売命神社(いわながひめのみことじんじゃ)、
若宮八幡宮(わかみやはちまんぐう)、
亥神社(いじんじゃ)、
大雷神社(おおいかづちじんじゃ/たいらいじんじゃ)、
高皇産霊神社(たかみむすびじんじゃ)、
金山毘古命神社(かなやまひこのみことじんじゃ)、
金山比売命神社(かなやまひめのみことじんじゃ)、
大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)、
豊受大神宮(とようけだいじんぐう)。
l 砂村稲荷神社(すなむらいなりじんじゃ)
l 見目弁財天社(みめべんざいてんしゃ)
l 聖徳太子命神社(しょうとくたいしのみことじんじゃ)