伊雑宮 参道伊雑宮 参道 御幸道 伊雑宮と佐美長神社を結ぶ御幸道(ごこうみち)は、神が両社を行き来する道とさ れる。 『磯部郷土史』によれば、倭姫命が天照大神を奉戴して志摩の地を遍歴した際に通った道とされる。現在の国道167号線と三重県道61号磯部大王線(いそべだいおうせん)の一部に相当する。