GW中、買うだけ買って読めていなかった雑誌を少しずつ読み進めました。(過去の雑誌)
私はファン歴が浅い上に、最初の頃は情報難民だったので、雑誌も漏れ漏れ
最近はありがたいことに、お友達が「こんな雑誌見付けたよ〜♡」と連絡をくれるんです。←助かっております(。-人-。)
そんな友人経由で手に入れた、anan(2016年5月11日号)。WHO'S HOTの坂本くん
”とにかく”好きなんだよ!”
↑この言葉とこの表情……( ;∀;)♥
首から鎖骨、胸元にかけて( ;∀;)♥
泣いていいですか( ;∀;)♥
『MURDER for Two』の前だったのでミュージカルについてのインタビューです。
「自分でもわからないんですよ。なぜ好きなのか、なぜここまでハマっているのか。ミュージカルの舞台の幕が開いて、そこに立つ自分がいっさい緊張していない理由もわからない。」
「今でもいろんなことをやりたいと思えているのは、僕の中で見つからない何かがあるのかも
しれないですよね。どう言葉にしたらいいかわからなくて、とにかく"好きなんだよ!"としか言えないんですけど。」
「自分で言うのも恥ずかしいんですけど、
舞台は僕の天職だと思っているんです。どんなことがあっても守っていきたい、歩いていきたい道。
僕、今ではなく、もっと年をとった時に山の頂点に立ちたいんですよ。その頂点で終われたら最高だなと思っていて。山を人生とすると、登り続けるだけなので、そう考えると何でも、ツライことでも楽しくできるかなって」
やっぱり舞台が天職……だよね。
わかっているけれど
当たり前にあるものは絶対心の中に根付かせておかなければいけない。
それが僕らの中では"V6“なんだよね。
という発言を読んでいなかったら、ちょっと心がざわついちゃうかも(^^ゞ
とはいえ、人生で天職に出会える人ってどの位いるんだろう。
そして、「願いはかなう」とまで思った作品に出演できるなんて。
もちろん、願っていても、そのための努力を重ねておかなければ、チャンスを活かすことはできないけれど、
その努力も山を登り続けるだけと思えばつらくない.....とまで言える坂本くん。
幸せだね、坂本くん。![]()
そんな幸せな坂本くんをぜひ間近で観させてください。
そして演出家の方がコメントされていたようにダンスと歌で、ステージを明るく照らして
恋に落として欲しい(〃∇〃)
というわけで
いよいよ本日から「TOP HAT」の抽選申込みがスタート。
滝に打たれてから申し込みたい気分です.....。
もっと善行を積んでおけば良かった
おまけ
書いていて既視感があったので辿ってみたら、昨年も似たようなことを書いていました。舞台に嫉妬って(笑)
進歩ないなぁ……

