予約購入の話をするつもりがロックイットの紹介で終わってしまったので続きです。
ルイヴィトン本店
フランスのルイヴィトンでお買物すると日本よりずーっとお得。
最近は中国人ばっかりですが、それでも日本人の旅行客のお買物姿もよくお見かけします。
本店はやっぱり人気で長ーい列がシャンゼリゼ通りにはみ出しているのですぐにわかります。
これはルイヴィトンが一対一の顧客サービスを行うからというのはご存知の方も多いと思います。
なので行列仕方なし。
というわけではないんですよー。
まあ、フランスにルールはあるようでないので、保証は一切いたしませんが
行列に並ばずルイヴィトン本店でお買物する方法
あるんですよ。
しかもそんなに難しくない。
すくなくとも英語で欲しいものを伝えられる力さえあればとっても簡単。
さっくり公開してしまいますと、
電話で予め予約しておく。





はい。これだけ。
フランスという国は銀行でも病院はもちろん娘の担任の先生と立ち話するにも
ランデヴー。
つまり
事前に予約すること
ですね。が必要です。
ま、絶対必要じゃないってこともありますが、
電話しておくと赴いたときの対応が全然違うんです。
さてではどこに電話するか。
一番良いのはいつも同じ販売員さんに対応してもらい、担当の販売員さんに名刺をもらっておくと理想的なのでしょうが、パリに年に何度も来る機会のない日本からの旅行者はなかなかそうはいきません。
普通にお店に電話する。





もしくは
オンラインショップのコールセンターで電話で問い合わせする。





という2通りがあります。
ルイヴィトンの現地のオンラインショッピング
ではカスタマーサポートの電話番号も
ではカスタマーサポートの電話番号ものせていますから住所がフランスになくても実は電話問い合わせは可能。
ただし有料ですし、かなり待たされるの覚悟してくださいね。
彼女たちに欲しい
の型番を伝えて在庫のあるお店を確認してもらい、48時間以内でしたら取り置きをお願いすることもできます。
の型番を伝えて在庫のあるお店を確認してもらい、48時間以内でしたら取り置きをお願いすることもできます。これであとは翌日にでも在庫を確保しておいてもらったお店へ直接出向くだけ。長い行列を尻目にドア付近の販売員の方などに
あなたのさらさら美しい黒髪でも片手でひらりん
なんてしながら
なんてしながら「すでに予約をしている○○というものですが 」
とできるだけ余裕の表情で←ココポイント

丁寧に言ってください。
すぐに係りのものをお呼びしますわマダーム、ってことになると思います。
お召し物にもできるだけ気を使ってくださいね。
(パリのブランドショッピングではどんな服装がいいのかはまた別にアップします)
母国語以外を使って電話するなんて勇気要りますが、紙に書いて何度も練習すれば
英検3級だってそれ以下だってなんとかなるものです。
大事なのは
自信満々さ。
電話の向こうの相手にあなたは見えていないのですから
あなたの態度次第でアラブの大富豪とおもわれなくもない?!
なので
全てのコンプレックスはこの際かなぐり捨てちゃいましょうよ

だってシャンゼリゼでいかにもおのぼりさんって感じで本店の行列に並ぶのって
ちょっと恥ずかしくありませんか?
日本人はフランスの慣習を良く理解しておりスマートに買物をする。
なんてお墨付き言われるようになりたいですよー。
今日のパリは曇天模様。
引きこもって事務仕事を淡々とこなしております。
作業中にネットでお買物していたら、みつけてしまったー♪
エルメス様で
ドゥブルソンス(ドゥブルセンス)
うっとりする美しさ。
しかもずっと探していた使いやすいお色。黒×青
写真コレです どーん。
表はフランス語でレクト

裏はヴェルソといいまして

ドゥブルソンスっていうのはずばりそのまま「両面」って意味でございます。
奇麗ー
が今一番きになっているお色です♪
正式には グラフィット×ブルーエレクトリック
クールなブルーがちょっと顔をのぞかせるのが絶妙でしょ?
パリの辛口ファッションのアクセントにこれでもかというエレガンスなスパイス。
絶対ほしいー
私のブログ掲載の商品は全部購入可能とのたまっていますが、コレに関しては
ちょっと難しいですよ。
理由を申しますと
エルメスのバッグとの出会いは
ほんとに
ほんとーに
運命!
なのでございます。
って
これ
単に
不甲斐ない一抹ショッパーむーさんの言い訳
本当のセレブにはお店にいかなくても新作バッグが送られてくるとか。

そうなりたい。
なってみたい。
だから手始めにこのバッグ。
って完全にエルメス様の販売戦略にハマってますわね
引きこもって事務仕事を淡々とこなしております。
作業中にネットでお買物していたら、みつけてしまったー♪
エルメス様で
ドゥブルソンス(ドゥブルセンス)
うっとりする美しさ。
しかもずっと探していた使いやすいお色。黒×青
写真コレです どーん。
表はフランス語でレクト

裏はヴェルソといいまして

ドゥブルソンスっていうのはずばりそのまま「両面」って意味でございます。
奇麗ー

が今一番きになっているお色です♪
正式には グラフィット×ブルーエレクトリック
クールなブルーがちょっと顔をのぞかせるのが絶妙でしょ?
パリの辛口ファッションのアクセントにこれでもかというエレガンスなスパイス。
絶対ほしいー

私のブログ掲載の商品は全部購入可能とのたまっていますが、コレに関しては
ちょっと難しいですよ。
理由を申しますと
エルメスのバッグとの出会いは
ほんとに
ほんとーに
運命!
なのでございます。
って
これ
単に
不甲斐ない一抹ショッパーむーさんの言い訳
本当のセレブにはお店にいかなくても新作バッグが送られてくるとか。

そうなりたい。
なってみたい。
だから手始めにこのバッグ。
って完全にエルメス様の販売戦略にハマってますわね


celine ナノショッパー キャメル ♪ この色かわいすぎでしょ?
デパートで販売員に聞いたら無造作に棚のしたの引き出しからとりだして見せてくれて
一目惚れ&即買い!!
同じナノショッパーのクリームもあったので迷って何度も試着して決めました。
しかも優待カードでちょっとだけお値引きがありほくほくで帰りました。
早速休日にマレ地区をこのバッグでお散歩♪
パリではまだあまり見かけないセリーヌ。
すてきなマダムから あら、素敵ね 光線を感じつつのお散歩。
なかなか良い気分でしたワ♪
日本では一大旋風巻き起こってますね。
今度帰国するときももって行きたいけれどちょっと小さすぎるかな。
大きいのもゲットしようかなー♪
注目はファントム オリーブ色 秋冬の新作です♪
パリのファッションウィークが終わりましたね。
MOUTON の 気になっているのは 2012年春夏 LOUIS VUITTON コレクション
であります♪
パステルカラーに春らしいエアリーなバックたち。
クロコのバックもあったような。
やさしい女性らしい色合いは桜の国の女子としては気になるところ。
アメブロはじめてなんで、ちょっとブログ使いづらいんですが、
サブブログとして日常のこまごましたことを書いていきます。
今日は日本からお友達がパリにやってきます。
日本では珍しく、筋金入りのアーティストの彼女は
熱く語るのが大好きな情熱的な女性。
私より多分一回りは年上ですが
日本ではじめてお会いしたときは何かぴんとくるものがあって、
初対面で意気投合してしまいました。
今日も熱のこもった語り合いができそうな予感。
サブブログとして日常のこまごましたことを書いていきます。
今日は日本からお友達がパリにやってきます。
日本では珍しく、筋金入りのアーティストの彼女は
熱く語るのが大好きな情熱的な女性。
私より多分一回りは年上ですが
日本ではじめてお会いしたときは何かぴんとくるものがあって、
初対面で意気投合してしまいました。
今日も熱のこもった語り合いができそうな予感。


。





