「三色そば」 1260円 1枚目が「ゆずきり」(写真)、2枚目が「せいろ」、3枚目が「田舎そば」。
どれもコシがあって美味しいが、私的には太い「田舎そば」が気に入った。
汁は濃い口。蕎麦湯はややサラッとした感じ。
昼の13時過ぎだったので、空いていて、1枚目からテンポ良く給仕された。
店員の対応は元気良く蕎麦屋だなと思わせる活気がある。
「お蕎麦手帖 東京版」 でも紹介されている店。
竹泉
港区西新橋1丁目5-10
0-3-3508-8166
地図
「三色そば」 1260円 更級粉に芥子の実を練りこんだもの(右)、抹茶を練りこんだもの(真ん中)と左側がプレーン。
私的には、何も混ぜていないものが、こしもあり美味しかった。汁は濃い口。蕎麦湯はとろりとしてコクがあり、
そのままでも飲める美味しさ。
昼の13時過ぎだったが、混んでいて満席に近く、相席したためか、出て来るまでに注文から10分近くかかった。
店員の対応はまあまあかな。。。
手打そば くろ麦 新青山ビル
港区南青山1丁目1-1
新青山ビルヂング東館 B1F
0-3-3475-1850
地図
- お蕎麦手帖 東京版
- ¥1,200
- Amazon.co.jp
本屋で衝動買いをしてしまった私は、実は大の蕎麦好き♪
行ったことのある店や無い店や、かなり詳しく書いてあり、
「手帖」なので、自分で書き込むページもある。
早速、某蕎麦屋に行って、書き込んでみた。
メチャ、楽しい。俄か料理記者かレポーターになった気分。
大人のお遊びとしては良いな~と思った。








