ペット | チェルの人生ゲーム

ペット


看病下手な陳に


悪気はないとわかっていても


ただ 私は


も~ちょっと 甲斐甲斐しい世話を


焼いてほしかったなぁ~~~(;´ω`)


全部自分でするのはいいんだけど


それでも やっぱ


具合が悪いときくらい


動きたくないもんです。


なので


あ~ぁ。。 ε=(・д・) ってゆう


落ち気味テンションの中


ベットで療養中


午後、睡眠たっぷりのご機嫌な陳は


隣で


私を凝視。


じぃーーーーー(´・ω・`)


あたし「何???」


陳「 (じぃーーーー(´・ω・`)) 」


陳 「いや、 かわいそやなとおもて♪

   

   ニコ(=⌒▽⌒=)♪」


あたし「は????(°▽°)」


すると彼、


痛いといっている

腹を 笑顔でこづいてくる。


それは

まるで ネコじゃらしで

遊ぶネコ のようでした。



さらに 今度は

奴の


はげたように広いデコを


私の顔に押し付けて


嫌がる姿をみて喜んでいる。


完全に じゃれてくる大型犬。



多分 元気が有り余って


遊んでほしいんだと思うけど


今じゃなくてよくない???\( ̄ー ̄;)




とか 思いながら


あんまり無邪気な陳(26歳)を目の前にして


世話下手や だるさを


忘れるくらい


なんか癒されました・・・(`・ω・´)ゞ




あ~~~


一人じゃなくて 良かった。


(●´ω`●)