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慶州から釜山
4日目(11/28)
宿のご主人はインテリで
3泊もしたからか?
プライベート屋根裏には伝統楽器が色々

楽器を触らせて貰ったのですが
音痴な私には笑えるほど
リズムが取れなかった!
我が身ながら呆れた 爆

オバサン3人でキャリー引いてたら
タクシーがププッと
「安いから乗っていけ」って 笑
言ってるらしく乗りました
慶州に着いた時のタクシーの運転手は
近かったからか?
場所言ったら、めちゃキレてた!怖
乗車拒否何台もされて
第1印象悪くかったなぁ
高速バスで釜山に移動して

高層ビルが高!
高級リゾート地らしい
勿論、この時期泳いでる人はいません
海雲台
山の上まで登りました
熱心に祈ると叶うと言われてる

海東龍宮寺

海岸にある
(13523歩、10㌔)
釜山から帰国
なんと飛行時間1時間40分あまり
近いですね
(8163歩、6㌔)
そして、食したもの
慶州の宿の朝食(朝食付き)
出してくださる
日本の歌知ってる!って
「恋人よ」を熱唱してた女将
SNSの評価は、朝食が高評価で
建物のことを評価してくれないと
宿のご主人は嘆いてましたが
建物で韓国を体感出来てよかったですよ
宿のご主人がお勧めしてくれた
近くのご飯屋さん
スタッフのチマチョゴリも可愛い
テンション上がります
個室です
韓国語喋れないとダメみたい?

手の込んだ料理が20種類ほど
真鍮の食器
これぞイメージしてる韓国

チョッカラ(箸)スッカラ(スプーン)
を上手に使えない…
お皿を持って食べたくなる 笑
真鍮の器にスッカラが触れると
チ〜ンといい音が(ワザとじゃないよ)
あっ!それってお行儀悪いよね?
伝統の建物が綺麗

三日月の夜
ずっと食べ続けた夜
若者の通りで食べ歩きをテイクアウト

マッコリ、キンパ、おこげのカップ
唐揚げ、干し鱈(?)
これも地元の味
竹下通りでテイクアウトする感じ?
ちょこっと覗いたアウトレットで

珈琲が美味しかったです
コンビニでドリップコーヒーは
売ってない?どこも見つけられなかった
珈琲好きは持参すべし!
求めたかった、五味子(オミジョ)
咳など気管支に効くらしいく

私は、好きで
Tパックに大さじ1ほど入れて
お湯をは継ぎ足しながら飲みます
(友人と半分にしました)
宮廷料理の油菓(ユガ)
もち米を揚げたもの

ほんのり甘い
お祝い事に使えそうです
慶州パン
饅頭みたいなものはパンと呼ぶそうで

あんこ入りの饅頭
日本のあんことちょっと違う
慶州でしか売ってないようで
友人は子供の頃、店先で売ってる
焼き立てのパン(お饅頭)が
思い出になってるそうですよ
美味しかったです
旅のお話は、これで終わりです

今回は歴史ある街を堪能しました
旅で出会った方
通訳してくれる友人
計画を立てて先導してくれた友人
また一つ思い出が出来ました
感謝して、ありがとう。
我が家4階までキャリーを
テンション上げた状態で引き上げたら
翌日から腰痛!筋肉疲労だそうで
まだ、大人しくしてます(チ〜ン)
旅の思い出の一つの教訓でした (泣)
帰って来て1週間になりますが
慶州(韓国)に行ってきました
慶州を知らなかった!
友人が提案してくれた街
そして、もう一人の友人が
生まれて幼少期を過ごした街
(言語の心配がない、これは心強い)
提案した友人は
スケジュールを立ててくれました
ほぼクリア(素晴らしい)
つまり、私は何も役に立ってない!
1日目(11/25)
慶州の宿はご主人が拘ってました

床はオンドルで温かい
(ただ残念なのはシャワーしかない)

言葉は、全て友人任せ
着いてすぐは、ごちゃまぜになってた
こっち向いて韓国語
あっち向いて日本語、逆、逆 笑
慶州は歴史遺産地区で
街の真ん中に古墳がいくつもあって
新羅時代の天文台も
そこかしこでライトアップされてます
東宮

三日月が綺麗な夜空に浮かび上がる
(1425歩、11㌔ スマホから)
2日目(11/26)

あらゆる物が揃います
外には行商のおばちゃんがお野菜広げて
この市場で目的の「五味子」買いました
酸、苦、甘、辛、塩味を感じる
私はお茶にして注ぎ足しながら飲みます
(1番に来るのは酸味かな)
月精橋

川にライトアップが写って美しい

橋の天井
昔は馬車で通ってたのかしら?
(19035歩、14㌔)
3日目(11/27)
良洞村
孫氏と李氏の2つの家が約500年間
伝統を継続して暮らす
ユネスコ世界遺産の村
生活されてるのが凄い

コツコツの音、出会ったキツツキが
虫取りの練習かなぁ
ポコポコに穴が開いてます 笑
ほんの近くに居るのに、夢中です
帰りはバスに乗りました
(11563歩、8.5㌔)
次は釜山と食したものを
記録のblogになります
感謝して、ありがとう。















