結婚の話で始まり結婚の話で終わる。
傷つかないようにしながら伝えにいきました。お腹は痛かった。

伝えたあとの気を紛らわす話が結婚話。Iサンから持ち出してきた。
何歳で結婚したい?

私は26歳で結婚したい。(占い師に言われたの。ほんとはね結婚できる気しない)

彼:遅いな。
(売手市場は前半やからだと思います)

彼:俺(26歳)は28歳で…29歳で子供ほしいとね。親に挨拶行ってとか話込んでた。家買ってとか。
例の彼女の傘があったし…12年には結婚するということなんだろう。
正直最後の話が結婚話かよ!と思っちゃいました。
彼の話にはあまり意味がなく紛らわすためにしてもなんかよくわからない!

彼は普通の男でした。ちゃんと考えてるし、うん、今の彼女がとてもいい男にしてるんかな。ピンク傘の彼女。
私はたまに会っていい生き血吸ってた~努力せず。すごい幸せでした。
彼もわからないし私もわからない子だよ。だから責める資格ないし。
でね結婚するならこんな人だなーと思ったの。愛することを誓いますってずっと添い遂げれる相手。
どうでもよくてでもずっと一緒にいるだろうなーという人。背が高くて強気で働いててちゃんと大人(笑)
感覚的に体験した。そういう人と結婚したい。


最後に「ありがとう」と言ってやった。ちょっと困った顔してたな。ざまーみろ(笑)腹立つからね!余計に!
でもね、言うつもりなかったのに口から出たのがありがとうだった。
言えてよかった。
結婚は一番最初の時会った時にないって言うてたし!
私は自分の力で幸せになれるし、相手見つける。そう自分を信じてる。

あー悔しい!