生命力が会いたいと指令を出した。会いたい欲求を捨てられずお電話を( ̄▽ ̄)会いたかったけど遊んでたからなかなか電話できず、微妙な時間になりました。
電話していいか。女の子といるかな。とか色々想像した。

「今日お暇ですか?」と
バカらしく質問(かわいこぶる)
優しいバージョンのIサンなので
「何?」
と聞いて
「会いたいです」
「前断ったやん。」
とつっこみが。
「ただ会いたくて」
本能中。会うだけで満足なので言うてみる。
「いいよ」
「えっ大丈夫ですか」
「…あっだめやわ。出れない」
「わかりました」

これでいいんです!満足(^_^)
風邪ひく前だからなのがよく分かるーしんどいんだもん。私の意志とは関係ないかも。
だからお電話をしてしまった。
会ってくれると言うてくれるだけで満足なのさ。
そして小さな幸せ。
一瞬だけIサンの空間でいれたこと。ご飯を部屋で食べてたのか家の雰囲気を感じた。
頭ではわかってる。Iサンが私を好きでないこともそれでも会いたい理由も。

私も同じ。
だって深いとこでは結婚できる人じゃないとわかってるから。
すごい嫉妬してたんだけどあー男と女は比べたらいけないんだなーってすとーんと落ちた。気休めにしかないんですが。
だから会いたくなったのかも。
ちょっと本能的になってコワイんだけど。
いつも覚悟してる。もうIサンが電話してくれたとこでもういいんだっ。
捨てられる期限があることも。

今日はそんな時間ない気がした。