思い出した。すごいすごい嫌なーな記憶。思い出した。
それも付き合い方の一つだけど愛されてるという実感が本当になかった。
私はあれには耐えられない。恋できないようが彼氏いなくてもあのしんどさには耐えれない。
だからにげたんだんだよね?
セカンドだったかもしれない。先があったかもしれない。
でもいらないよ、あんな人は。傷つけられて楽しくなくてどこかで終わってた。
愛されてる実感がないのにいても楽しくないし、私が思いつめていてもやっぱり蔑んで見られてた人とは何もしたくない。
私が恋出来ないのはIサンを思ってるかじゃない。ずーと続いてきたことだからしょうがない。
情はある。でもやっぱりあの重圧には耐えれない。
そこまで魅力的な女の子じゃないもん。負けた気はするけどシカト。