この子とは慎重にいたい。大事な大事な芽だもん。それを摘み取りたくない。
大切にしたい子なんだ。
例え好きになってくれなくても友達が好きでも傍にいて嘘っぽくても笑えていればいい。
触れたかったけどそれをも我慢する価値のある子かもしれないから。触れる勇気もなかったけど。
百合サンと言われるたびに心が暖かくなる。
2人いると2人きりになった時みたいにと思い出すけど忘れないといけない。流れに身を任せないといけない。
私にとって大事な大事な子。