もう寝疲れた。
もう泣き疲れた。
朦朧と熱に浮かされながら考える。
〈彼女がいるけど(奥さんがいるけど)君の事が頭から離れないんだ。〉
↑↑
で??
〈君が付き合ってくれるなら、僕は彼女と別れる。〉
↑↑
この台詞の問題点はどこかと言うと、選択を相手に委ねてるところだ。
どーして、貴方の惚れた腫れたの選択を「君」が決めなきゃならない??
それとこれとは別問題。
シンプルにいこう。
彼女が好きなら他の女に行くな。
好きじゃないなら別れたらええ。
「君」との問題はそこからだ。
だいたい、デメリットとかメリットとか話されても…ねぇ。
失礼だし…
メリットとデメリットねぇ。
貴方は君にどんなメリットを捧げられるの??
以上。
すみません。
だいぶ、暴言です。
自分で自分の事を選択できる人だけが、
全ての事を自分のせいにできる。
良いことも悪いことも
だいたい、選択とか決断てのは責任も伴うし、何より疲れる。
それを自分の行動や考えで示さないで、他の誰かに迫るのはお門違いだ。
なんだか、ずいぶん、
支離滅裂なのだけど、ちょいと叫びたくなりました。
…誰かご飯つくって。