「君」 | さくらの月のブログ

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片田舎の演劇人

考えててもしょうもないことを日々考えてる。

もう寝疲れた。
もう泣き疲れた。

朦朧と熱に浮かされながら考える。




〈彼女がいるけど(奥さんがいるけど)君の事が頭から離れないんだ。〉

↑↑

で??













〈君が付き合ってくれるなら、僕は彼女と別れる。〉

↑↑
この台詞の問題点はどこかと言うと、選択を相手に委ねてるところだ。
どーして、貴方の惚れた腫れたの選択を「君」が決めなきゃならない??
それとこれとは別問題。

シンプルにいこう。
彼女が好きなら他の女に行くな。
好きじゃないなら別れたらええ。

「君」との問題はそこからだ。
だいたい、デメリットとかメリットとか話されても…ねぇ。
失礼だし…
メリットとデメリットねぇ。
貴方は君にどんなメリットを捧げられるの??






以上。


すみません。
だいぶ、暴言です。



自分で自分の事を選択できる人だけが、
全ての事を自分のせいにできる。

良いことも悪いことも


だいたい、選択とか決断てのは責任も伴うし、何より疲れる。

それを自分の行動や考えで示さないで、他の誰かに迫るのはお門違いだ。



なんだか、ずいぶん、
支離滅裂なのだけど、ちょいと叫びたくなりました。





…誰かご飯つくって。