彼女。待っていたアルバムが届いたのだけど…いつも車で聞いてるけど…今車がないので…家ではゆっくり聞けないし…聞けない…歌詞を見た…メロディを想像する…きっと…思いもつかないメロディ何だろうなと思いながら…彼女の世界に…浸る…彼女の作る…彼女の世界…足の先から頭のてっぺんまで…浸って見たい…そんな…時間や余裕が欲しい…血の1滴まで…何かにとり憑かれたように…熱に浮かされたみたいに…そんな…匂いがする…彼女の事が…好きです。。。。