子育てしてました日記← -416ページ目

舟を編む

まじめ君と西岡君は


最後まで正反対なまま


反目し合うこともないまま


お互いをわりと尊重したまま


終わるのです。


排他的でない考えが好きだわ この本。



仕事には、適材適所が良いよね☆