冷静と 情熱の | 子育てしてました日記←

冷静と 情熱の

「冷静と情熱のあいだ」




青の物語がやはり良かった
表紙の橋の絵は、フィレンツェのポンテベッキオかな?
読書感想絵^_^を描いてみた
画像は子どもが行った時のをもらった。
四つ葉のクローバー🍀は、物語の終盤に登場するベネチアみやげのイメージ
「あなたに幸福が来ますように」
のイタリア語🇮🇹

読後、ダヴィンチやラファエロの絵。本物がみたくなったなぁ。空や雨、読みながらいろんな景色が浮かぶ 素敵な小説でした。

で、「赤の物語」Rosso




つくづく女子力の無い私には、赤の物語は退屈でほぼ苦痛…青と赤がセットなので頑張って読んだけど。ジュエリー、結婚、暮らしぶり〜そもそもミラノだし。ミラノといえば最後の晩餐 には触れず。レストランの話しやん。あおいはクールという設定じゃなかったのか???クールどころか、視線がめちゃラブリーな女の子で(^ ^)可愛い人。
どれもかしこも(どこもかしこもどれもこれも全部)興味が持てないままに…
江國さんファンの方にはごめんなさいでした。

この頃は、
怪我をしてしまって自宅待機の必然が
ありがたいような日々。
コロナ騒動早くおさまりますように( ̄^ ̄)ゞ