ルーヴル美術館展 | 子育てしてました日記←

ルーヴル美術館展


16世紀のヨーロッパの人々の日常生活を描いたという

83点の絵画でした。

衝撃のおどろおどろしさ・・・

蚤をとる少年・・・


幸せな人がどこにも登場しない中、

幸せそうだったのは、

この学者さんと平和で平凡な台所の風景の2枚だけだったなあ。

天球儀 と 鍋 は幸せモチーフでした^^


それから、コロー作の物思いにふける女の人もなんか良かった。


フェルメール、レンブラント、コロー の本物はやっぱり凄い!!!感動


ルーベンスはいつもそうでもないと思う(←何目線の私!?)