気づいたら、君は僕のそばにいたね。

君が無邪気に横たわる姿に胸がキュンとしたよ。


いつも、左側から僕を見守ってくれて


ありがとう



時々、君の自己主張で


僕は酷く傷つき、眠れないくらい


僕のこの辺りが痛くなったんだ。



でも



もう直ぐお別れだね。



君と僕との時間



忘れないよ。




ありがとう






左下の







親知らず