ポエム的な気づいたら、君は僕のそばにいたね。君が無邪気に横たわる姿に胸がキュンとしたよ。いつも、左側から僕を見守ってくれてありがとう時々、君の自己主張で僕は酷く傷つき、眠れないくらい僕のこの辺りが痛くなったんだ。でももう直ぐお別れだね。君と僕との時間忘れないよ。ありがとう左下の親知らず