寂しい気持ち | 見上げると桜色の空

寂しい気持ち

空クン。

お仕事がすっごく忙しいのです。

空クンのお仕事に対する姿勢、一生懸命なトコロは。

桜にとっては、誇りでもあり。

尊敬する部分でもあります。


だけど。


毎日、オウチで空クンを待ってる桜にとっては。

それが苦痛…というか。

寂しくて、辛いコトにもなります。


今日は。

その気持ちが抑えきれなくなって。

オウチを黙って出てしまいました。

行き先…特に考えもせずに。


駅に着き、姉さんに電話。

姉さんはお仕事でいなかったのですが。

旦那サマであるノブ君と。

姉さんのお母さんがいらして。

バスに乗って、姉さん宅へ。


その日は。

4人でたくさんお話をして。

お話を聞いてもらって。

美味しいゴハンを食べさせていただきました。


*****


翌日の日曜日。

空クンが迎えに来てくれました。


上手に話せなかったかも…だけど。

一生懸命話して。聞いてくれて。


土日は、ずっと一緒にいてくれる空クン。

だけど。

平日は忙しいから会話が少ない状態です。

それが桜にとって、すごくストレスになるみたい。


毎日、少しでいいから。

空クンと会話する時間を増やそうと思います。


本当に他愛ないコト…ないコトかもしれませんが。

桜にとっては、大切でした。

そして。

空クンで良かった!と思っています (・∀・)