人の信用って失うのは簡単だけど その失った信用を取り戻すのは
とてつもなく難しい 信用を失った状態で以前まで仲のよかった人とも
同じ場所にいるのも なんだかいずらい・・・
後悔っていうのはまた別で その場をなんとな乗り切ろう・・・乗り越えよう・・・
それを行ったために後悔してしまうときもある。
人と別れたあとに「後悔してる」という言葉をよく耳にする
「後悔するくらいなら別れなきゃいいじゃん」って思うけど
その時は大抵、後先考えてないんだよね その場の雰囲気にもっていかれちゃうんだよね
「人は後悔という文字を背負って初めて人として成り立つ」ものだなと
あたしは思ってる。。。
今までたくさん後悔してきた人と まったく後悔しない人とは
人の価値観が違うような気もする あくまでも持論だけどね。。
でもそれとは裏腹に「信用」っていうのがある~
あたしが一番苦手な文字・・・「信用」
ある出来事がある前までは「信用」という文字そのものを信用してきました。
だけど一瞬にしてその「信用」っていう文字があたしの中から消え去ってしまった・・・・・
一番信用しなきゃいけない人を信用してきて その人に裏切られたとき
みんなはどうなりますか?
自分で信用してても 自分の見えないところで何をしているか わからないんだよ
やがてその信用が疑いになってしまうとき
すべてに対して疑ってしまう自分 疑いなくして生きていけない
なんて
そんなの疲れない?
今まで散々言いたいこと言って自分が納得するまで人に聞いたり話したり
時には喧嘩したり もうね そういう自分に対しても嫌になってきた・・・
だからもう思ってても何も聞かないし 言いたくもない
その代わり自分に課せられたリスクが舞い降りてくる
みなさんもそういう経験ありませんか?
「人を信用出来ない・したい」など・・・。
まずその為には自分を好きになるって事です だれよりも自分を愛し自分を信じることです
その姿を見た周りの人たちは自然に自分に寄ってきます