さっきまで、歴史のテレビやってたからそれを見ていました。春日局の話を中心とした話で、高校時代を思い出せる話でしたw
春日局(福)といえば、高3の思い出です(笑)
お福のことを授業で「お福ちゃん」と呼んだ先生がおりまして(^w^)
それだけでもツボっちゃうのに←←←
あと、お福ちゃんが長曽我部家にって先生が言った瞬間の私やskriさんの盛り上がりw
「ちかちゃん、ちかちゃん!」連呼←痛
そして話が進み、竹千代と国松の話。
お兄ちゃんの竹千代は病弱だし、春日局に育てられたしで跡取りが危ぶまれた話がありまして(´∀`)
O沼先生「そこでお福ちゃん、春日局が竹千代を跡取りにってお願いしに行ったんだよ。そこで家康が『わしが行こう』って来たわけで、」
この時点でO沼先生は寸劇に入ってる←
O沼in家康「ほら、おじいちゃんがお菓子をやろう。おいで」
O沼in竹千代「お菓子!」
O沼in国松「わーい、お菓子ぃ♪」
O沼「そう言って、家康に走って行ったのな国松が!」
この辺りですでにクラスの腹筋限界。
O沼in国松「おじいちゃん大好きぃ~」
O沼in家康「下がれ国松ぅぅぅぅ!!!!!!」
大音量w
クラス全員、爆音にドキッ←←←←←
他のクラスから爆笑の声。
うちら爆笑。
みたいな(笑)
これは伝説だよ←
んで、この授業を計5回やらなきゃいけない(5クラス全部の日本史近世を担当)から、他のクラスからもいっぱい聞こえてきた(笑)
この伝説は忘れないw
近世の授業の寸劇、大好きでした(´ー`*)