カカ女イルの好きなとこはね!!
カカイルじゃできない「カカシ先生が目に見えてメロメロになるところ」っていうか!!!
女の子だから出来る動作がたくさんあるんです。それをカカイルで見たいんです。相手が誰でも言い訳じゃないの!

守り守られなカカイル、良いと思います。でも男イルカ先生は守られるタイプか?違うと思う。「俺はそんなに弱く見えるのか!」とか、そういうプライドはあるでしょう。カカシ先生がそれを察しないのか。いや察する。だからカカ男イルはお互い対等なカカイルなんです。カカシ先生はイルカ先生の意志を尊重するし、そんなイルカ先生だから好きになったんです。
でも守り守られなカカイルも見たいっっ
それがカカ女イルの道だったと…。いや勿論それ以外の理由も同重量で多々ありますけどね。
カカ女イルは、女の子だからこそ通せるネタがたくさんあります。イルカちゃんだからこそカカイルで萌えるシチュエーションがたくさんあります。どうして堪能しないだろうか、いや、するっ!

カカシ先生が目に見えてメロメロってのは…

ああ眠いギブアップ…
唐突に思い浮かんだセリフネタを書き留める。

「アンタ…、"男の子"ナメてんのか…っ!!」

カカシ先生は悶え苦しんでるような表情で頼む。イルカ先生は「へっ?」みたいな顔してるといい。


余談。
「アンタ」呼びが好きです。突っ掛かっていってるような、それでも親密さが感じられる、「相手が『アンタ』呼びを許してる」って無意識に甘えてる感じが好きです。想いが好意に変わるとき、妙に照れ臭くて目も合わせらんなくてでも会話したくてそしたら話すことなくて結局いつも通り喧嘩腰に「アンタ」ってつい呼んじゃう。用がなくても呼んじゃう。ちょっとすれ違うだけでもつい呼んじゃって「しまった話すことない」って瞬時に判断してついつい相手をけなして後で落ち込むっての好きです。
あ、だからうちでは攻めも受けも男男も男女も「アンタ」って呼ばせるのが一番多いです。攻めが飄々としてるほど「アンタ」呼びになる。カカイル然り銀新然り。他は…ないな…あれ?
見れば見るほど文字読めねぇ(^ω^)時間の経過とともに私の記憶からも書いた文字が薄れているのかすんなり読めない。自分ですら読めないとかどれだけ下手なのorz
うーん、普通に落ち込むなあ(笑)