お絵描きしたいいい(ギリギリ)
部活で、服装の話をしてるから、もう描きたくて仕方がない。うああ。
そのために誰か画力とセンスをくれ(^ρ^)(出た他力本願)
うーん、いい刺激ですね。
刺激的すぎるね。
いいね。
刺激いいね。

思考がまともに機能してない…
おやすみなさい
アデュ☆(時々ムショーに言いたくなるね)
下記事の経緯を説明。

テレビで『今年流行りの水着でウォータースライダーは(ポロリ的に)セーフかアウトか!』という番組を観て、それは三角ビキニとかワイヤーとかホルダー?とか5種類着て滑って実験するというものでした。
妄想の種として、おいしすぎる(^^)
水着可愛いです。イルカ先生に似合いそうです。

一回全部消えたんでテンション低い…。頑張って書きます(´;ω;`)

イルカ先生は授業では腹チラも何もない水着を着てる(他のくのいちは自由に着てる)(教師の授業の水着は指定もあるけど自由でオーケー)(という妄想)のでカカシ先生も安心して夏のオフの日にプールデートの誘いをかけました。
イルカ先生はアンコと紅に「初水着披露でいつもの水着はダメーーー!!」と言われ水着売り場へ強制連行。その結果ビキニタイプを買わされます。

カカシプールサイドで待つ
「カカシ先生、お待たせしました」
「ああイルカ先生、別に待ってま…せ…」
「ど、どうしたんですか急に固まって! あ…やっぱり、私こんな格好似合わないですよね…。(アンコと紅には)何回も止めてって言ったんですけど…」
「にあいますっ! かわいいです! すてきです!(というかイルカ先生可愛すぎ…もうプールにいたくない←いさせたくない|けどイルカ先生プールに来るのすっごく楽しみにしてたし…。あ、イルカ先生意外と胸大きい…って違う違う! でもやっぱりヘソが! 足が! 首筋が! 勝手に視界に入ってくるぅぅぅ!!)」
「そ、そうですかね…」
「(水着で照れないでぇぇぇ!)」
すでにカカシの頭の中は規制事項で真っ黒です。まあそんなことはカカシが興奮するといつものことなんですけど。

あ! カカシが水泳授業中のイルカ先生の水着を知ってる理由(かつイルカ・アンコ・紅がそれを知らない理由)は…言わずもがな、里内の偵察という名のイルカウォッチングです(^O^)/公式だね!

カカシはイルカ先生がいつポロリしちゃうかとヒヤヒヤです。そうしてる内にウォータースライダーを見つけるイルカ。
「あれ楽しそうですね!」
カカシとしてはそんな露出度高い服でさらに露出しちゃうのは心底避けたい。
「だ、ダメです! ウォータースライダーだけはダメ! 今まで許してきましたが、そればっかりは許せませんよ!」
と怒濤の説得。というか今すぐ帰りたいカカシ。本当に水着のイルカ先生可愛い。ふんわりしたフリルとか似合う。可愛い。
(※許す:カカシはイルカがプールサイドに現れたときから、連れ帰りたい衝動をこらえていました)



と、そんなまとまらない妄想を考えていたわけです(^^)まとまらなすぎて困った(笑)
イルカ先生の水着が可愛すぎて危うすぎて、ウォータースライダーの着水プールの側で言い合う(というかカカシが一方的に赤くなってる)(色んな意味で)(怒ってはいません)カカイルとか良いじゃない!
と爆発しました(^O^)