A boy | Bad reputation

Bad reputation

f××k off

なんてゆうタイミングなのってくらいやっぱりあたしがくよくよしてる時にむかつくくらい絶大な影響力をもった一言をガツンと言い放ってそんでじゃあねって去ってくようなそんな青年はいつのまにか成年になっていて成年になった彼は相変わらずあたしを見下していてそしてあたしを理解してくれていて以前よりも遥かに認めてくれていた。
彼の言うように目の前の穴にがっつり落ちていくような作戦なんて上手くたてられないような不器用で気持ち悪い人間だよしってる。
だけど血が濃くなって周りが見えない頭のわるい大人ぶった立派な大人にはならないし大人とはなんだと24とはなんだと
答えれるのかな大人っておもってる人達は。
年齢もルールもジャンルも性別もそんなに本当は必要なくってあなたはどんな自分ってものをもっているのかっていうのが人間本当はたいせつなんじゃあないかって思うのは昔から一緒だねあなたとあたし。
自分ってのはそんなに難しくないよ
あのひとがすきだとか嘘がつけなくて無邪気だとか地球を汚すものを減らしたいだとか
そんなかんじ

いつだってすーぱーひーろーみたいにいきなり現れるだいすきありがとあたしのlittle boy


{FCE0DCB3-D90C-47F6-8F1D-F2E5E9BA44B2:01}