Teen age溢れる思いのやり場がわからないいまま反骨精神と精一杯の愛だけはしっかり抱えて。夢と現実の境目から目をそらしていた。君の笑顔がみたい。その気持ちだけでとびだせた。仲間が集まる場所は最高にクールで輝いてた。そんなきらきらで不安定なteen時代は終わったけど。これからもそうゆうことがたくさんあるし、その一瞬一瞬をいつまでも思い出したいと思ってるよ。