ずっと見たかった映画。
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
ブルーバレンタイン
1年が長いのか短いのかは
感覚にも時期にもよる
その1年で人はどれだけでも変わる
時代は流れる
時代が流れるから人が変化するのか
人が変わるから時代が流れるのか
もしくは両方か。
かき集めることもそうできなくなって
じゃあ落とさないで走りたいっておもうけどまだ湿ったパンをかじってるみたいな気分。
今のあたしにぴったりね。
すっかり寂しくなって。
ぼろぼろこぼれ落ちるのを
やめたい、とめたい
「大切なものを信じ続けることは難しいけれど」
"けれど"の先が人にはあるから
あのとき頭のなかに描いてたものと
絶対に大人になりたくないとおもっていた理由が。
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