偶然の一瞬にうまれた美しさっていうのを見逃したくない。
あたしはその言葉にしびれました。
女性像にもしびれました。
斬新な白を塗ってみました。
2つ目のドアを叩いてみるね。
君の言う信用とあたしの思う信用が違っただけ。
それは重なることはないでしょう、譲らないから。
何年かたって気まぐれでまたしんじてみてくれてもかまわないよ。
あたしはかまわないよ。
見損なってくれて。
その先を信用してしまってる。
完成されたものには感心がないです。
目に見えるが掴めないもの
敵を作りたがるが、世の中敵と味方のみではない