バイトをはじめて何日もインターネットを開くことすら忘れる生活になった
楽しい
出勤2~3日目でよしとゆかがお店に足をはこんでくれて、まさかお洋服かってくれて!
いい友達もったなあてじわってしちゃった。
アイスクリームもチョコレートもポテトチップスも食べたかったら全部手にとってしまえばいい!
それから考えたっていい
ひとつじゃなくていい
やるかやらないかは自分しだい
どんな一瞬もささいな選択の塊で造形されてく
愛しているというきもちはものすごくうるさいほど伝えなくてはならないらしい
水が乾いてく
そこに雫が落ちる
呼んでるから 触れてみてよ
たしかにあのときの笑顔は「あの時の
笑顔」でしかない
もどってこない、記憶もうすれ
美化も退化もする
ひとつのこらずこぼさないように
映画のように、脳裏にやきつけて忘れたくないと思うのだろう
だから形にならない恐れがあとをつけまわしたのだろう。
なにが幸せって
隣に
いるからだ。
食べるもの見るものすること
雨風音空間…一緒に感じるものすべてが美しいんだ
けどそれらは本当はどうだっていいんだ。なんだってどこだって美しいんだ。
理由は君が隣にいるから
君が好きだから
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