しかるべき距離1人で行動し1人で考えるのが好きなまるで非順応主義のようなそんな所に永遠の魅力を感じたわけだけれど、そんな君が私と思考や時間を共有したいと思ってくれることが本当に嬉しくて。今過ごしている毎日や環境や景色が本当に可能性を超越した奇跡であるかのように今にも、淡く消えそうだから指先で触れたら割れてしまいそうだからしかるべき距離を。しっかりと立って自分の足で歩く親愛なる、私の周りの魅力的な友人達へiPhoneからの投稿