ベガス旅行の最終日は旦那とは完全に別行動で、私は夕方までフリー
そうそう、昨日の夜のクレジットカードが使えなくなった理由は、Tommy Bahamaでのお買い物金額が大きかったことが原因だそうです。
旦那がカード会社に連絡したところ、普段は使わない額を、しかもベガスで使ったため、カード会社が盗難じゃないかと判断し、カードをストップしてくれたんだそう。
なんか恥ずかしかったな笑
ベガスではしゃいじゃった日本人、って感じ
でも夜11:00位でもちゃんと電話対応があって助かりました
さて、朝はホテル内のParis Baguette というカフェでパンとコーヒーをテイクアウトし、お部屋でゆっくり頂きました
トレジャーアイランドのホテルには宝の船がありました。
どこも凝ってるなぁ〜
ファッションショーはハイロー問わずかなりの数のお店が入っているモールでした。
でも、店内マップが見にくくて見にくくて、何故か色んな人に道を聞かれました。
勿論私もわからないので一緒に考えました笑
一人のおばあさんなんて、「今まで来たモールの中で最悪だわ」って怒ってました。
そこまで、、かなぁ、、、
これ、お店の名前だったんですね。
よく外人がこのサンダルを履いてるのを見て、なんだこれ⁈って思ってたけど、、
極度乾燥しなさいって何?そしてどういう指示なの〜笑
続いて向かいにあるウィーンホテルヘ。
ここはホテル内が森のよう!
お花でできたメリーゴーランド
ここがホテル内なんて、信じられない
彩鮮やかなライト
お花でできた気球
ベガスのホテルはお花を存分に使った装飾が多くて、女性には嬉しい見所の一つだな〜
あっという間に2時になってしまい、ウーバーで空港に向かうためにベネチアンへ戻りました。
ベネチアンのウーバーの場所、かなりわかりにくいです!
メインエントランスを背に大分右端に追いやられています。
暑いし場所変えて欲しい〜

空港に到着
さすが、最後までスロットマシンがある〜
しかも結構やってる人いました
そしてそして、帰りはサウスウエストで帰ります
サウスウエストはLCCの礎を築いたと言われる会社で、サービスがかなり効率化されています。
一番のポイントは、やはり、座席が早い者勝ちなことだと思います
というか旦那さん、どうしてそれを教えてくれなかったのよ。。
結構焦りました
まずは前日にウェブでチェックインをするのですが、その時早ければ早いほど、写真のBoarding GroupとPositionの番号が若くなります。
これって座席番号じゃなかったんだ
一番早い人はBoarding GroupAのPosition1ということになります。
画面にA1-30、のように番号が表示されるので、自分が該当する場合は列に並びます。
その際バラバラに並ぶのではなく、この上の看板?に番号がかかれているので、自分の番号のところに並びます。
私は最初わからず、B30-60と呼ばれたので列の一番最後についてしまいました
でも、周りの人に聞いたら「あんたもっと前よ」、と教えてくれ、なんとか36-40あたりのところに入りました
そしていよいよ機内に乗り込みます。
ちなみに座席がないのでチケットは入り口で回収されます。
結構混み合う機内。
そして、本当に空いている席にどんどん座って行きます。笑
後ろの方が結構空いていたので3人席の通路側をゲット













