讀賣新聞さん、本当にありがとうございました!!
最後の写真は、こんな写真でした。
ジェジュン君、ブーツだったんですね!!
同じ真っ黒な靴でも、ちょっとずつ形が違っていたようでした。
それにしても、何故に皆、カメラをにらんでいるようなすまし顔なの??
裏話の感じでは、もの凄くうち解けた感じだったのに・・・
では、その記事です。
↓
★メンバーお一人お一人順に、これまでご苦労された経験をうかがっていた時のこと。
チャンミンくんだけ、
「僕は運が良かった。ふつうの学生だったので…あえていえばラッキーボーイです」。
すかさずジェジュンさんが
「チャンミンに優しくしてもらいたいですねー(笑)」、
ジュンスさんも
「兄貴分と思っておもてなししてほしいなー(笑)」。
本当にかわいがっているなぁ…
★日本の家では共同生活をしている5人(韓国ではユチョンさんだけ
「スープの冷めない距離」
でご家族とお住まいだそう)。
家事分担について聞こうと
「お料理が一番うまいのは?」
と問いかけたら、全員がジェジュンさんをピタっと指さしました。
ジェジュンさん、にこにこしながら
「ユノ(ユンホさんの愛称)とジュンスが辛いもの食べられなかったんですよ。今は全然大丈夫」。
言われたユンホさん、
「ジェジュンのせい…というかおかげで(笑)、慣れてきて」。
ジュンスさんは
「(ユンホさんと自分以外)3人が韓国の中でもメチャ辛い物に強い。食べるときはおいしいんです…食べてからは、ああぁぁぁ~(笑)」、
ユンホさん
「食べた後から、ね…」
などと話していたら黙っていたユチョンさんがいきなり
「ああ、トイレ?」
…一同大笑いです。
ジェジュンさんの作る辛いお鍋は、紙面にもあったキムチチゲやブテチゲのほかは
「タマネギチゲ」
だそうです。一同そろって
「あれはおいしい。ああ~食べたくなってきた!」
★これはインタビューも撮影も終え、撤収中のことですが、わたしがDVD「HISTORY in JAPAN」を見ていて何回か見かけた場面で不思議に思ったことをジェジュンさんにちょっと聞いてみました。
「韓国ではパーティーの主役の顔に、ケーキをくっつける習慣があるんですか?」
ジェジュンさんは
「え、日本でもやるんじゃないですか?
というか世界中どこでもやりますよね?
顔につけなかったらパーティーやった感じがしない。
顔にケーキついていたら誕生日の主人公です!」
読者の皆さん、これからのクリスマスや誕生日、パーティーの主役にはちょこっとケーキをつけてみますか?!
さておつきあい頂き、ありがとうございました。
どのエピソードを見ても、本当に5人の仲の良さがにじみ出ていると思います。
5人がますます羽ばたいて歌声を世界中に響き渡らせる日も、そう遠くないのではないかと思います。
応援し見守りたいです!
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本当に、讀賣新聞のpop style編集部の方、ありがとうございました!!
そういえば、そうでしたねぇ・・・
ステージ上などでもお誕生日のケーキが出てくると、必ずお誕生日の人の顔にケーキのクリームをみんなでよってたかって付けてますよね。
これって、本当に世界中どこでもやっていることなの??
玉ねぎチゲ・・・
どんなの??
玉ねぎいっぱい入れて、キムチ入れたらいいのかな??
ほんのり甘くて、後味が辛ーいチゲ鍋って感じですね・・・
今回の讀賣新聞・pop styleブログは、本当に楽しい記事で、
何日にもわたって楽しませて頂きました。→http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2008/12/post-becb.html#more
