韓国・東方神起、カン・ドンウォン 台湾・F4 etc 韓流、華流大好き 映画もドラマもどんと来い!!

讀賣新聞17日の夕刊は、18日の時点で完売してしまったようです。


ヨミープラザでも、たっぷり用意してくださっていたようですが、

もう、追加で注文しても在庫が無い状態だそうです。


凄いですね!!


やっぱり、東方神起ファンは熱いです。


で、pop styleブログに金曜日に裏話など書きます、という話だったので行ってみました。


すると、素敵なお話を書いてくださっていました。


以下、その記事から・・・(無断転載禁止になっていないので、いいですよね。)



★ ごらんのように、取材時のテーブルには「いつもの順番」で座っていただきました。

初めは順不同に近い席についていたのですが、録音テープでどなたが発言したかわかりやすいよう、座り替えて頂いたのです。

「定位置」になって頂いてから、さて、インタビュー始めようかなと思ったら、

あれ? 4人しか席についていない。おや誰が足りない? 

ときょろきょろしていたら、悠々と部屋の隅から、ゆっくりと大股に歩きつつ現れたのは、ジュンスさん! 

スタッフをかき分け「やあ」「やあ」とおどけて手を挙げながら… 

皆が座り直すのが一段落するまで遠くに抜けて待っていたんですね(笑)。

ほかの4人から「大物ですね」「大物です」と口々にささやかれていたのがおかしくって…! 

インタビュー前から大変ほぐれた雰囲気になりました!


★カメラマンによる写真撮影時。

実は、

「東方神起のメンバーから皆様にメリークリスマス!」

という演出をしようと、クラッカーをカメラに向かって弾けさせようという企画がありました。

ただ、分刻み、大変にタイトなスケジュールの中だったので、できないかも…という雰囲気だったんです。

どうしましょうか、と読売のスタッフと事務所の方々とで話し合おうかな…という瞬間! 

チャンミンくんがめざとく

「わあぁっ♪ クラッカー! クラッカー! わーい!!」

と袋に入れた小道具を見つけて大はしゃぎ。

勢い、クラッカーを弾けさせた撮影もすることになったのです。

「ではタイミングを合わせて1,2,3で弾けさせてください!」

と菅野カメラマンが声をかけた瞬間…

パーン!

「あ…」

ジェジュンさんが1人でフライングしてしまったのでした(笑)。

もう1組、クラッカーは予備の用意があったので再挑戦したのですが、残念ながら空から降ってくる飾りの色紙の位置がメンバーのお顔に一部かぶってしまった関係で、今回クラッカー企画はお蔵入りとなってしまったのです。決してジェジュンさんのせいではありませんよ!


★養成所で別々のグループに属していたメンバーが、初めて一堂に会したのは美容院だったそう。

「初顔合わせの印象は?」

と聞くと、ユンホさん、

「ジュンスの髪! サッカー選手のトッティみたいだった!」。

これにはメンバー一同爆笑でした。

さて今日はこのくらいで。

土日にも、未発表写真とエピソードをこちらのブログで上げる予定です。

今日までのブログの写真は、私の取材の様子を編集長がコンパクトデジカメで撮ってくれたものでしたが(初回、ユンホさんとチャンミンくんの顔がかぶっていてすみませんでしたー)、明日以降のはしっかり格好良く全員がポーズ決めてくれていますのでお楽しみに!



という記事でした。

現場の楽しそうな雰囲気が伝わってくる記事でした。


これだけ毎日ブログに書いてくださっている、ということは、東方神起がかなり好印象で、楽しい取材だったんだな、ということが察せられて、なんだか、自分のことのように嬉しいです。


NHKの歌番組のプロデューサーや、フジテレビの歌番組のプロデューサーなどにウケが良さそうな彼等、

今回も、讀賣新聞のスタッフさん達の気持ちも掴むことができたようで、本当に良かった!


東方神起の、お行儀の良さと、それに併せ持っている彼等のユーモアのセンスが、各メディアのプロデューサーやスタッフさん達の心をわしづかみにしてしまうんだろうな・・・と思います。


土日にアップしてくださる、という追加の記事も、本当に楽しみです。

讀賣新聞pop styleブログ→http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2008/12/post-ad3f.html