もう、ドリームコンサートも、トリプルコンサートもみーんな終わっちゃって、
今は何をする人なんだか・・・
と、思いつつ、いろんなサイトに行ってみながら・・・
はた、と気づいたんです。
ドリームコンサートのいろんな悪い情報は、書いた記憶があるのですが、
書いていなかったんですね!!
肝心の北京コンサート!!
最後を飾る記念のコンサートです。
書かなければ!!
ってことで、
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この写真、みんな楽しそうで良いですね!!
前日にリハーサルしていた場所かな??
この横長クレーンは、独特ですね。
だけど、会場から見ると、米粒です。
ほら、きっと左の真ん中より少し上の部分に光っている、あそこですよ!!
kjstarの記事によると・・・
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東方神起が1年4か月の間行ってきたアジア地域コンサートにおよそ39万人に観客を動員して、アジア最高のグループの一つとしての地位を確証した。
2006年末、音楽祭大賞受賞のグランドスラムを達成した後アジアツアーに出た東方神起は、2007年2月23日のソウル公演を始めとして台北、バンコク、クアラルンプール、上海、そして6月12日(木)の北京まで6都市13公演を通じて約184,000人を動員した。
また、2007年55,000人、2008年150,000人を記録した日本ツアーまで含めれば、総39万人のアジアの観客を動員する記録を打ち立てたことになる。
アジアを席巻した東方神起は、12日の北京公演にて2回目のアジアツアー、『 The 2nd ASIA TOUR CONCERT “ O ” 』 のフィナーレを飾り、成功裏にツアーを終えた。
このフィナーレ公演を見るために、韓国からだけでなく、日本、タイ、シンガポールなど、アジアの各国のファン約2万名が集まって熱狂した。
一方、アジアツアーを終えた東方神起は、今年の秋、さらに成長した姿で韓国のファンに会う予定だ。
[ イム・ヒョジン記者 / star@kjstar.co.kr]
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コンサートのクオリティーってことになると、
日本のコンサート「T」が、ダンゼンいいと思います。
何しろ、生バンドですし、
SAMさんが、ずっとマネージメントしてましたし・・・
でも、
なんか、パワーの入れどころが、アジア仕様と日本仕様で、
全然違うんですね。
どちらがいいかって、
答えられませんが・・・
でも、ジュンス君のこれを見ちゃうとね!?
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上海に引き続き、脱いじゃった・・・![]()
そして、
みんな一人一人の表情が、
日本バージョンが、綺麗なおぼっちゃま風ということにすると・・・
アジアバージョンは、何か、野性的なんですね。![]()
衣装が、ラフなこともあるでしょうけど・・・
何か、イメージが全然違って、
本当に同じグループなのか!!
と思っちゃいます。
・・・ここで、北京のこと書いておかないと、
もうね、写真が北京なんだか、上海なんだか、はたまた、タイなのか、韓国なのか・・・
さっぱり分からなくなってきたんです。
ここで、アジアツアーを閉めておかなければ!!![]()








