台湾とは打って変わって、良いお天気な釜山です。
海に面した場所の素敵な映画祭だそうですよ。
さて、我らがドンウォン君は、1年ぶりにそのお姿を公に見せられて、
取材陣に、ちょっといざこざまであったようです。
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この日、ほとんど1年ぶりに公式席上に姿を現したカン・ドンウォンを取材するために早くから多くの取材陣が集まり、フォトラインが別に設置されていなかったシドニーホールで、とうとうENG撮影チームとスチール写真記者たちとのいざこざが起こった。
あたふたと収拾に入ってきた運営チームは、フォトタイムを先に持った後、スチール写真記者たちが撤収する代案を提示し、やっとのことで事態を鎮めた。
キム・ドンホ執行委員長は「狭い場所で、ご迷惑をおかけし申しわけない」といい、「カン・ドンウォン、コン・ヒョジン氏の人気がこのようにすごいものだとは予想できなかった」と謝罪の言葉を伝えた。
(innlifeより)
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そうそう、この恥ずかしそうな表情!!
お変わりありません。
私の好きなドンウォン君です。
「6日、釜山海雲台パラダイスホテルで進行された映画『M』の記者会見。
多くの取材陣たちの前でカン・ドンウォンが恥かしがっている。」
とのことです。
私は、この、恥ずかしそうにうつむいたり、寡黙になったりする、
ドンウォン君が、たまらなくスキなんです。
よかったぁ・・・変わって無くて・・・
今回は、ドンウォン君の初恋相手です。
「サンドゥ学校へ行こう」のコン・ヒョジンさんは、ドンウォン君の婚約者役です。
何やら、ドロドロとした3角関係が・・・
予測されます。^^;
でも、その内容については、謎に包まれています。
今回、上映されて、その評判などは、また追い追いに・・・!!

