夏休み、特に大きな旅行はしなかったけど、2泊3日で Hershey Park に行ってきました。


ハーシーパーク、そうです。 あのハーシーのKissチョコや、キットカットなんかを作っているチョコレート工場がある所。


町全体がハーシーのテーマパークになってる感じで (町の名前もハーシー)


チョコレート工場やアミューズメントパーク、フラワーガーデンや博物館などなど集まっていて


大人も子供も楽しめる チュー



チョコレート好きにとってはたまらんね 恋


1日目。


Oliveの仕事が終わってから行ったので到着が夕方になる。


とりあえずホテルにチェックインしてからレストランへ行ってディナー食べて


その後チョコレート工場へ。







まずカートにのってゆっくり進みながら、チョコレートがどうやって作られていくのかを見れるアトラクションに乗りました。


ちょっとだけディズニーランドにいる気分になった。



桜とオリーブ  国際結婚と育児と家作り


桜とオリーブ  国際結婚と育児と家作り






そして、”自分だけのオリジナルチョコレートを作ろう~heart ”みたいなのもあったんでやってみた。


チケットも結構高かったし、下の写真のようにみんなエプロンつけて、頭カバーして、ひげの生えてる人はひげカバーまでして、絶対に髪の毛や繊維が入らないように気をつけてください!みたいなことを言っていたので、てっきり自分達でチョコレート混ぜたり型に入れたり、そんなような事をするのだと思っていた。








ところが、想像していたのとは全く違いました なっぴぃパンダ


私達がしたのは、コンピュータで自分が好きなチョコレートの種類を選び(ミルクとかダークとか)


トッピングの種類を選ぶだけ。。チーン


後はベルトコンベアの上で機械が全部やってくれます。


自分のチョコレートがその上で作られていくのを歩きながら見る → 出来上がったところで自分オリジナルのパッケージをデザイン → おばちゃんが出来上がったチョコレートをパッケージに入れてくれる。


という流れ。



桜とオリーブ  国際結婚と育児と家作り

↑自分のチョコレートが流れてくると名前がでます。





桜とオリーブ  国際結婚と育児と家作り

↑厳重に囲まれたケースの中でチョコレートをミルクを混ぜている。




桜とオリーブ  国際結婚と育児と家作り

↑ベルトコンベアが高すぎてジョ二何も見えないので、最後まで私が抱っこする羽目に。





何も触らずただガラスで仕切られているコンベアに沿って歩いただけだったので


このエプロン意味ねーくちばしっち と思ったけど


これをつけたことによって、子供たちは自分が作っているような気分になれたようです sei





↑オリジナルパッケージに入ったオリジナルチョコレート完成 絵文字はあと




食べるの勿体なくてしばらくとっておいたんだけど、ずっとおいておけば悪くなるだけだし


結局食べました。


買って食べるのよりも断然おいしかった (ような気がした) ぶー★






2日目つづく。






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