↑さいたま教区のサイトから、友部修道院で行われた平和旬間ミサの写真を拝借。

 

私は、この日は姑さんの初盆で関西のお寺へ行き、今年は参加しませんでした。

 

各国の民族衣装を女性に着させて折り鶴を大司教様が撒くんだって。

なんで女性に民族衣装を着させているのかわからん。

 

普段は見かけない若者が、この日は浴衣を着せられている。

わたし的には、老人会の慰安というか、悪趣味系ミサというか、勘弁してほしい。

 

男子修道院というのはこういう感じみたいですよ。

 

士師記 19

 

 

修道院というと森の中にあって静謐な世界で神の愛が充満しているとか、そういうことを期待するほうがどうかしていて、修道会主催となるとどういうわけか、キャバレーダンスみたいなフィリピン人の女性たちのダンスや日本人女性のフラダンスや仮装体操、シスターのカラオケとか? 今回は、側女のような仮装行列でまだましかも。

 

詩篇 24. 3-6