【トラバ返歌】 幻の牛乳瓶湯上がりに牛乳瓶を頬に付け冬の夕べにふぅっと息を吐く (くまさま ) 軽やかなペットボトルの容器には冷たい息が吹き込んでゆく (しらいし) 牛乳瓶というのをほとんど見かけなくなりました。 湯上りの牛乳というのもノスタルジック。