喘息で外に出られないのでお家で読書。
先ずは先日、イベントに行けなくて買い逃したヨネダコウさんの某再録本を・・・!
この方の書かれるお話はシリアスで素敵っす!
これで打ち止めだというのが残念でなりません。商業誌でも俄然注目♪
『チョコレートのように』 (Atis collection)
原作 : ひちわゆか
2008年5月28日 発売予定
※1枚 → 2枚組みに仕様変更(価格は据え置き、ポイントチケットは1枚)
disc1 本編(約52分)
disc2 本編&エンディングトーク(約50分)
常勝Atisさんだからこその仕様変更。
またもや・・・って感じですが、リスナーにとってはいつも有難うです。
ただ長いのがいいわけでもなく、時にはカットするのが英断だったりすることもあるとは思いますけどね。
ひちわさんの原作はいろんな王道が盛り沢山で読んでいて楽しいんですが、CDとなるとキャスティングがちょっと好みとずれていたりします。キャスティング時点で「あれ?」と思ったものでも、聞いてみると意外と良かったりするものも最近多いので、今回も聞けるのを楽しみに待ってます。
『海成学院寮 清風館』 (ミニドラマCD付きノベルズ)
原作 : 真崎ひかる (イースト・プレス/アズノベルズ)
2008年5月末 発売予定
ソースは作家さんのHP。
収録は終わっていて、ノベルズの発売も決まっているみたいなのですが、キャストの発表がアズノベルズさんのサイトでもまだされていないので、原作者様も控えていらっしゃるみたい・・・。
同時に本編のドラマCDも発売になるようですが、携帯のダウンロード販売ってことはA+さんからなのかな・・・?
アズさんっていうからテントウムシさんだとばっかり思ってたよ(笑)
どちらにせよ、現時点で発表もまだとなると5月末に本編が出るのかどうかは微妙・・・。
中高一貫の寮もので、同級生カップル、中三×高三、保険医×中三・・・と3CPのお話だそうですのでキャストもそれなりに賑やかなんじゃないかな。
「白の彼方へ」の原作が良かったので、ちょっと期待・・・!
7月発売のサイバーさんの『嵐のあと』の原作を読みました。
この作家さん、いいですね! 前作も読んでみたくなって、思わずポチってしまったw
岡田っていうキャラも面白い。
このキャラあたり、前出メガネの某氏が来ないかな?・・・なんてねwww
結局書きかけのまま、昨日はダウン・・・。
こんな時間のUPになってしまいました。
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