数日前から、お腹が痛くて…。
寝る前に、ハミガキして、うがいして、咳き込んだら、気持ち悪くなった…(>_<)
私の場合、消化管の動きが、異常に悪い病気なので、嘔吐したら、半端ない量を吐いてしまうんです…。
胃から十二指腸の流れも悪いけど、小腸全体の動きも悪いので、腸閉塞起こすと、痛い…痛い…。。。

それで、何を口にしても、お腹痛むし、飲み水も気持ち悪くなるし…(>_<)
かといって、減圧のために管を入れても、大切なてんかん薬を、吸収してくれなくなっちゃう…。

もー、しんどいなぁ…と、つぶやいてみる。
家族にも、弱音は吐かないので。
バリバラ、何とか、観れました。
復元できたわけじゃないよー。(^o^)
あそどっくさんと、ヘルパーさんとの、生活の関わり方。
理想的やなぁ~と思ってみたりした。
私は、ヘルパーさんとおしゃべりしてばかりだから♪
ヘルパーさんが、気遣ってくれて、何か話題を、話題ないかな…と、頭閃かせてくれてるんかもしれないし…。
私のヘルパーさん、大変かも。。。

隣りにいるのに、そこに居ることさえ、見えない。
存在感がないようで、必要な時に、そこにある。
24時間介護だと、ヘルパーさんとの生活に、気疲れしちゃうように、思えるんだよね。
でも、そうではないんだね。

私は在宅では、看護師さんより、ヘルパーさんと、馴染みやすい。
比較するもんじゃないけど…。
元々、医療が嫌いなのね。
実は病院も苦手。
支配されるというか、主導権握られるというか…。

ヘルパーさんは、利用者がお願いしたことを、サポートして下さる。
看護師さんは、疾患、身体能力とか、医療で学び、現場で身に付けた、あらゆる、先入観で、接しようとする。

在宅という場所で、日常生活を送ってる、私自身を見て欲しい。
在宅では、患者ではなくなる。
私が私で、過ごせる場所。
自分の役割、付き合ってる病気や障害、その日の体調に合わせて、誰に何を支えてもらいたいか?選択肢を与えられる場所でありたい。

同じ病気でも、その人それぞれが、できる部分、できない部分が、違う。
朝にできてたことが、夜にできるとは、限らない。
体力保存のために、努力すれば、できることでも、頑張らないようにする工夫も必要。

ここは、お家なんです。
在宅は、自分の選択したことは、自己責任になる場所。
今日は、午前中に訪問看護に、午後から、シャワー♪
今日来られたヘルパーさん、20代の後半なんだけど、めっちゃ、若さを感じるわぁ~ヽ(・∀・)ノ
お子さんが、3人おられるんだけど、子どもさんのことが話題で、楽しそうにおしゃべりしてくれる♪
子育ては、大変なことばかりだと思うけど、家事、育児しながらのお仕事は、時間に追われると思うけど、働く時間が息抜きになってるみたい。
若いのに、すごいなーと感じて。
私より、年下のヘルパーさんは、来なかったからさ。
おしゃべりできるのが、楽しい!
次回の訪問が、楽しみっ(*´∇`*)

そして、今、部屋をお片付けしてもらってます。
退院してから、早3ヶ月。
どんどん荷物が増える…。
ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ…(笑)
あと、食べ物関係のコミックかな。
コンビニで、売ってるの♪

あー。
人間、生きてたら、なぜ、荷物が増えるのだろう…?
私が、断捨離してないからか…(;A´▽`A