頸椎損傷ではなく、頸 髄損傷です。
頸髄そのものを損傷してるか、頸髄に近い細かな神経を傷入ってると。
でも、細かな神経は、CTでは見えなく、MRIしか映らないらしい。閉所恐怖症のあたし。
眠らせて撮るにも、ネックカラー付けるしか、保存的治療はないし。
痛みや痺れの範囲から、頸髄や、近い細かな神経が傷ついてると、判断できるし。
MRIを、無理して、撮る利点はないと、説明受けた。
それで、ヘルパー事業所の管理者さんに話すと、医師の診た感じでしょう?検査所見はないのね。ならば、頸髄損傷とは、確実には言えないわけなんですよね。
と、言われた。
正直、受診した時、診断書を持ち帰ろうか…と頭を過りましたが、事業所さん、ヘルパーさんとの、それまでの信頼関係を壊したくない思いで、書いてもらいませんでした。
ヘルパーさんから怪我をさせられた事実は、明らかになってないし、外傷疾患名も、相手様には、認められてない状況です。
頸髄そのものを損傷してるか、頸髄に近い細かな神経を傷入ってると。
でも、細かな神経は、CTでは見えなく、MRIしか映らないらしい。閉所恐怖症のあたし。
眠らせて撮るにも、ネックカラー付けるしか、保存的治療はないし。
痛みや痺れの範囲から、頸髄や、近い細かな神経が傷ついてると、判断できるし。
MRIを、無理して、撮る利点はないと、説明受けた。
それで、ヘルパー事業所の管理者さんに話すと、医師の診た感じでしょう?検査所見はないのね。ならば、頸髄損傷とは、確実には言えないわけなんですよね。
と、言われた。
正直、受診した時、診断書を持ち帰ろうか…と頭を過りましたが、事業所さん、ヘルパーさんとの、それまでの信頼関係を壊したくない思いで、書いてもらいませんでした。
ヘルパーさんから怪我をさせられた事実は、明らかになってないし、外傷疾患名も、相手様には、認められてない状況です。