お久しぶりです。
心配して下さった方。
ありがとうございます(*≧∀≦*)

実は…ヘルパーさんのシャワー介助中に、事故が起こりまして…。
頸椎を損傷してしまいました。
シャワー後の、上着を着させてもらう時に、首と肩を引っ張られる形になり、痛みと痺れが生じて、病院に行き、診てもらうと、頸椎を損傷しているとの、診断でした。
保存的治療しかないとのことで、カラーネックを付けて、過ごしています。

その日、ヘルパーさんは、かなり時間に急いでるみたいで、服を脱がしてもらう時、いつもと同じでない状態で、シャワーに入れてもらうのを、やめようと思ったくらいでした。
いきなり、髪の毛に水をかける…から始まり…。
その流れのまま、着替えで、怪我してしまった結果です。

それで、事業所さんとの話し合い。
怪我のことには、触れられず。
今後、支援をやめるか、どうかと聞かれ。
いきなり、その事業所の利用は中止。
あたしが、その事業所を、今後、利用したいとは思わないでしょう…と、聞かれ。
だからと言って、次にすぐに入ってくれる事業所はない。

どうするのが、一番、最善だったのか?わからない。
もしかしたら、その都度、現場で働く人と、うまく、話し合えたかもしれない。
そうしたら、怪我は防げたかもしれない。
でも、あきらかに、その職種に就くのは、間違ってたよね…と、感じる人もいる。
何度、言っても、話が通じなかったり、時間内に、作業が終わらないくらい、マイペースな人。

管理者は、現場を知らない印象。
新規ばかり取り、ヘルパーさんに、厳しく指導する。
最近、ヘルパーさんは、一気に何
人も減り、少ないヘルパーさんで、利用者の利用時間の穴埋めに、走り回ってる。
そんな管理者の元で、働くのは、しんどいだろうな…。
利用者のあたしにも、話せる間を与えなく、自分の言い分ばかり、話してるように聞こえた。

怪我に、後遺症を残さないといいけれど。
治ると思ってるので、賠償問題に発展させるつもりはないですが。
今、生活が不便。
利き手の右手が痺れてるし。
元々、足さえ、動かないのにさ。
後遺症残ったら、どうしよう。

怪我の責任、言及すればよかったかな…。
一切、責任追求はしなかった。
何か、管理者さんが、一方的に、責任回避したいのか?ヘルパーさんを信じるって言い続けてたから。
あたしは、嘘ついてるみたいだった。

ヘルパーさんから、現場の事情聞かされながら、シャワー入ってたから。
管理者さんは、そんなことあり得ないと、言ってるし。
何が、本当なんだろうね。
ただ、火のない所には、煙が立たないだろう。

理解しようと、歩み寄り過ぎたかも。
あくまでも、ヘルパーさんは、仕事と理解すれば、よかったのかな。
友達でもないんだし。
怪我させられたと、話せばよかったのかも…。

しばらく、ネットから離れていた間、心配して連絡下さった方、ごめんなさい。
…そういう事情でした。