4時に寝た。
7時に起きた。
トイレして、下血してた。
10時くらいに血糖測定した。
朝食は、10時半。
朝食後の薬飲んだのは、11時。
起きてたのに。
自分で自分のことできれば、寝て起きて、トイレして、血糖測って、朝ごはん作って、食べて、薬を飲んで、きちんとすることはする。
病気の管理ができない。
お母さんが、朝食食べてたお父さんに、「娘のことするのが先でしょ。」と、ふーんふーん言いに行く。
お父さんが、「じゃかましわい(うるさい)」と怒鳴る。
お前(あたし)のせいで、うちの家は、まとまらないと、お父さんに言われる。
お父さんを、怒らしてるのは、誰や。と、あたしに顔を向けてる。
お母さんは、あなたも、私も、虐待受けてる、と言う。
入院してる時、我が家は落ち着いてたんだろうか?
そうとしたら、あたしのせいかな?
両親は被害者なんだろうか。
両親は、強迫性障害を持ってると感じる。
お父さんは、ひげをピンセットで、抜いてる。
洗面台の鏡見ながら、テレビ観てる時、何もしてない時、何時間も。毎日。
灰皿や洗面台は、抜いたひげが、まとめられてる。
顔の固い皮を剥がして、新聞に小さな山を作ってる。
お母さんは、爪を噛んで、ギザギザになってる。
オムツ替えてもらう時、皮膚に引っ掻いて、痛い。
ヘルパーさんに、線のような傷あるよと言われる。
自分で寝てる時掻いたよ、と言ってる。
そういうのよくあるよね、って笑ってくれる。
自分では掻けない場所なんだけど。
お父さんお母さんは、自分が苦しみ感じてないから、精神科には行く必要ないんだろう。
あたしは、強迫性障害に苦しんでるから、精神科に行きたかった。
でも、治らなかった。
何年も苦しんできた。
病気に逃避してる原因がわかったら、治った。
入院して、両親から離れたら、知らない間に、治ってた。
プレドニン飲んで、抵抗力低くなるから、手を洗って欲しい。
普段は、トイレ出た後も、手洗わない生活習慣な両親。
外出後、食事、配薬、オムツ交換、手を洗ってとお願いする。
お父さんは、洗いに行ってくれる。習慣ついた。
お母さんは、最近、手が荒れてる。自分がしないんだから、いいよね。って言う。
手洗い早くて、お母さんから、お父さんも、石鹸使ってないで。と言われる。
お父さんは、黙っとけ、何でもかんでも言うな。と、お母さんを睨む。
あたしは、強迫性障害じゃなかった、かも。
朝に顔洗い、歯みがきしないお父さんは、汚い。
あたしは、自分の症状ではなく、両親との関係を、精神科で話していた。
先生には、家族に話してるかのようだった。
患者が病気じゃないと診断したら、うちの病院は、精神疾患が悪化して、診療や入院する。
身体障害者の施設ではない。
と、予約は必要ないと、診療は終了した。
看護師さんは、入院して、今後の施設を探そうって、背中さすってくれて、支えてくれたのに。
精神科に言ったら、次の受診まで、入院まで、がんばれると思えた。
先生は、お父さんも、診察室に入れてくれて、お父さんが精神的安定できるように、診療してくれた。
家の生活が、患者である、あたし自身が安定できるように。
それも、お父さんが患者じゃないから、お父さんの名前で、受診して欲しい。と、お父さんには言わず、患者に言った。
先生は、家族ではなかったんだ。
家庭での悩みは、もう誰にも話せない。話す人いなくなった。
精神科必要なんだけどな…。
強迫性障害が治ってから、小人が見えると、幻覚の嘘ついて、入院したいと思った。
統合失調症と診断ついて、治療薬が出た。
そうでもして、入院したかったけれど、方法が間違ってた。
こんな行動して、精神疾患と向き合って生活がしてる患者さんには、本当に申し訳なく感じてる。
歩けるのに車椅子乗ってるようなもの。
あたしならば、怒るだろう。
統合失調症、リストカット、過呼吸、拒食症、など、患者さんを知ってる。
毎日、側でいたから。
理解しよう、したい、と思ってる。
でも、理解できてるかは、わからない。
当事者ではなく、各個人的に症状、生活環境、違うから、理解することは、難しい。
医療は、患者との信頼関係で成り立つ。特に、精神科では。
でも、身体疾患が悪化して、入院したくないのが、本音です。
ごめんなさい。
両親は、あたしには支えられない。
支えが必要なの。
ヘルパーさんが、家に入るのは、気が疲れるって、ってお母さんから言われる。
でも、ヘルパーさんに支援して欲しい、役所は何もしてくれないって、警察と乗り込んだ。
何が何だか、わからない。
最後に精神科の先生は、「両親は、疲れてるんだよ。」「あの年で、お父さんは、残りの人生を娘の時間を選んだんだよ。」って、言われて、さよならした。
昼食は、カップラーメン食べてた。
シャワーの着替えの用意してくれた。
シャワーの時の酸素のカニュレの延長の用意も。
お父さんは、休んでる間もない。
お母さんは、お父さんが全部を放り出して、2階に行くと、動いてくれないって、台所でキャーキャー!役所に電話してる。
お父さんが管理してることは、お父さんが責任持たないとって。
役割分担、お母さんは、買い物、料理、オムツ交換してるって。
配分が違うような…。
あたしがいなければ、お父さんは、寝たい時間に早く寝れて、年で早く目覚めるから、体は楽なんだろう。
昔のお父さんじゃないから、体しんどい、わかってくれと、言われた。
がんにしたのは、娘なのかな。
再発したくないけど、入院して、家族から離れたいのかも。
だとしたら、あたしと同じだね。
この家は、まとまりがない。と、お父さんがよく言う。
なぜなろう?
あたしがまとまりなくさせてる?
暮らしを、ぐしゃぐしゃにさせてる?
お父さんは、いつも、そうしろよ、したいようにしろって言ってくれる。
いなくなった方がいい?死んだ方がいい?
いなくなりたいなら、死にたいなら、そうしろよ。
お母さんは、死んでくれ。と言う。
でも、病気で死にそうになったら、お母さんは、遠くまで行って、仏さんに拝む。
ICUに入ってる時、呼吸器してる時、パチンコ行ってたんだよ、ひどい父親と、お母さんから聞いた。
お父さんは、お前が帰ってきたら、パチンコに行けないからって。
ICUにいて、帰れるんだろか?
娘の呼吸器の姿を見過ぎて、感覚が、麻痺しちゃったのかも。
本人もICUに慣れちゃったし。
お母さん、着替えの準備するのに、知らない間に、タンスの服を場所替えてたらしく、お父さんが、どこにあるかわからないって、お母さんは、お父さんが、認知症なってるって、あんたは仕事もできなかったんだからって。
聞き慣れたけど、言葉は聞き流せない。
今は、心より、体がしんどいな。
あたしが生活していくには、心は、単純で耐えれるかもしれないけど、体は、複雑で、生きられないかもしれない。
7時に起きた。
トイレして、下血してた。
10時くらいに血糖測定した。
朝食は、10時半。
朝食後の薬飲んだのは、11時。
起きてたのに。
自分で自分のことできれば、寝て起きて、トイレして、血糖測って、朝ごはん作って、食べて、薬を飲んで、きちんとすることはする。
病気の管理ができない。
お母さんが、朝食食べてたお父さんに、「娘のことするのが先でしょ。」と、ふーんふーん言いに行く。
お父さんが、「じゃかましわい(うるさい)」と怒鳴る。
お前(あたし)のせいで、うちの家は、まとまらないと、お父さんに言われる。
お父さんを、怒らしてるのは、誰や。と、あたしに顔を向けてる。
お母さんは、あなたも、私も、虐待受けてる、と言う。
入院してる時、我が家は落ち着いてたんだろうか?
そうとしたら、あたしのせいかな?
両親は被害者なんだろうか。
両親は、強迫性障害を持ってると感じる。
お父さんは、ひげをピンセットで、抜いてる。
洗面台の鏡見ながら、テレビ観てる時、何もしてない時、何時間も。毎日。
灰皿や洗面台は、抜いたひげが、まとめられてる。
顔の固い皮を剥がして、新聞に小さな山を作ってる。
お母さんは、爪を噛んで、ギザギザになってる。
オムツ替えてもらう時、皮膚に引っ掻いて、痛い。
ヘルパーさんに、線のような傷あるよと言われる。
自分で寝てる時掻いたよ、と言ってる。
そういうのよくあるよね、って笑ってくれる。
自分では掻けない場所なんだけど。
お父さんお母さんは、自分が苦しみ感じてないから、精神科には行く必要ないんだろう。
あたしは、強迫性障害に苦しんでるから、精神科に行きたかった。
でも、治らなかった。
何年も苦しんできた。
病気に逃避してる原因がわかったら、治った。
入院して、両親から離れたら、知らない間に、治ってた。
プレドニン飲んで、抵抗力低くなるから、手を洗って欲しい。
普段は、トイレ出た後も、手洗わない生活習慣な両親。
外出後、食事、配薬、オムツ交換、手を洗ってとお願いする。
お父さんは、洗いに行ってくれる。習慣ついた。
お母さんは、最近、手が荒れてる。自分がしないんだから、いいよね。って言う。
手洗い早くて、お母さんから、お父さんも、石鹸使ってないで。と言われる。
お父さんは、黙っとけ、何でもかんでも言うな。と、お母さんを睨む。
あたしは、強迫性障害じゃなかった、かも。
朝に顔洗い、歯みがきしないお父さんは、汚い。
あたしは、自分の症状ではなく、両親との関係を、精神科で話していた。
先生には、家族に話してるかのようだった。
患者が病気じゃないと診断したら、うちの病院は、精神疾患が悪化して、診療や入院する。
身体障害者の施設ではない。
と、予約は必要ないと、診療は終了した。
看護師さんは、入院して、今後の施設を探そうって、背中さすってくれて、支えてくれたのに。
精神科に言ったら、次の受診まで、入院まで、がんばれると思えた。
先生は、お父さんも、診察室に入れてくれて、お父さんが精神的安定できるように、診療してくれた。
家の生活が、患者である、あたし自身が安定できるように。
それも、お父さんが患者じゃないから、お父さんの名前で、受診して欲しい。と、お父さんには言わず、患者に言った。
先生は、家族ではなかったんだ。
家庭での悩みは、もう誰にも話せない。話す人いなくなった。
精神科必要なんだけどな…。
強迫性障害が治ってから、小人が見えると、幻覚の嘘ついて、入院したいと思った。
統合失調症と診断ついて、治療薬が出た。
そうでもして、入院したかったけれど、方法が間違ってた。
こんな行動して、精神疾患と向き合って生活がしてる患者さんには、本当に申し訳なく感じてる。
歩けるのに車椅子乗ってるようなもの。
あたしならば、怒るだろう。
統合失調症、リストカット、過呼吸、拒食症、など、患者さんを知ってる。
毎日、側でいたから。
理解しよう、したい、と思ってる。
でも、理解できてるかは、わからない。
当事者ではなく、各個人的に症状、生活環境、違うから、理解することは、難しい。
医療は、患者との信頼関係で成り立つ。特に、精神科では。
でも、身体疾患が悪化して、入院したくないのが、本音です。
ごめんなさい。
両親は、あたしには支えられない。
支えが必要なの。
ヘルパーさんが、家に入るのは、気が疲れるって、ってお母さんから言われる。
でも、ヘルパーさんに支援して欲しい、役所は何もしてくれないって、警察と乗り込んだ。
何が何だか、わからない。
最後に精神科の先生は、「両親は、疲れてるんだよ。」「あの年で、お父さんは、残りの人生を娘の時間を選んだんだよ。」って、言われて、さよならした。
昼食は、カップラーメン食べてた。
シャワーの着替えの用意してくれた。
シャワーの時の酸素のカニュレの延長の用意も。
お父さんは、休んでる間もない。
お母さんは、お父さんが全部を放り出して、2階に行くと、動いてくれないって、台所でキャーキャー!役所に電話してる。
お父さんが管理してることは、お父さんが責任持たないとって。
役割分担、お母さんは、買い物、料理、オムツ交換してるって。
配分が違うような…。
あたしがいなければ、お父さんは、寝たい時間に早く寝れて、年で早く目覚めるから、体は楽なんだろう。
昔のお父さんじゃないから、体しんどい、わかってくれと、言われた。
がんにしたのは、娘なのかな。
再発したくないけど、入院して、家族から離れたいのかも。
だとしたら、あたしと同じだね。
この家は、まとまりがない。と、お父さんがよく言う。
なぜなろう?
あたしがまとまりなくさせてる?
暮らしを、ぐしゃぐしゃにさせてる?
お父さんは、いつも、そうしろよ、したいようにしろって言ってくれる。
いなくなった方がいい?死んだ方がいい?
いなくなりたいなら、死にたいなら、そうしろよ。
お母さんは、死んでくれ。と言う。
でも、病気で死にそうになったら、お母さんは、遠くまで行って、仏さんに拝む。
ICUに入ってる時、呼吸器してる時、パチンコ行ってたんだよ、ひどい父親と、お母さんから聞いた。
お父さんは、お前が帰ってきたら、パチンコに行けないからって。
ICUにいて、帰れるんだろか?
娘の呼吸器の姿を見過ぎて、感覚が、麻痺しちゃったのかも。
本人もICUに慣れちゃったし。
お母さん、着替えの準備するのに、知らない間に、タンスの服を場所替えてたらしく、お父さんが、どこにあるかわからないって、お母さんは、お父さんが、認知症なってるって、あんたは仕事もできなかったんだからって。
聞き慣れたけど、言葉は聞き流せない。
今は、心より、体がしんどいな。
あたしが生活していくには、心は、単純で耐えれるかもしれないけど、体は、複雑で、生きられないかもしれない。