とにかく、今日からすぐ治療した方がいいからと、その日は、外来のベッドで、ステロイドの点滴をして帰宅することに。
けれど、点滴中に、てんかん発作が起きてしまう…(∋_∈)
疲れが出てしまったんだね。。。

サチューレーションが、70台後半まで、下がってたとか、気が付いたら、足元にアンビューが置いてあったりとか、痙攣止めの座薬と、注射使ったらしいけれどね。
痙攣落ち着いたけれど、お薬の影響で、頭クラクラ~。
そのまま救急外来で、朝方の3時過ぎまでいた。
帰りに、看護師さんが、うちの病院には、神経内科がないから、痙攣の患者は運ばれて来ないけれど、ああいう感じではなかった。
心の問題っぽく、見えるけれど、って、両親に話してたらしい。
痙攣を側で観察してた医師と看護師さんは、てんかん発作と診断して、対応したのに、看護師の主観的な意見で言わないで欲しい。
痙攣を見て、その看護師さん、嘲笑ってたらしいよ。
何が、楽しいんだか!!!
でも、帰ってから、また、痙攣…(∋_∈)
それが、その看護師さんの言葉の影響をまんまと受け取って、何年もかかって、今年、てんかんのお薬の調整もして、てんかんと診断付いたのに、また、「わがままに育てたからや。」「あいつは、何でも思い通りになると思ってる。育て方が間違ってた。」「死んだらいい。ほっとけ。」と、言い出す父親。
まぁ、そうなのかもね。
難病患ったのも、こうして、パルスしてるのも、あたしの今までの行いの、全ての天罰なんかも。
あたしの周りで、サポートして下さってる方も、動かしてしまう結果になり、不幸にさせてしまってる。
治療したくないって思った時、ごめんなさい…一瞬、このまま、聞こえなくなった方が楽になれるのかも…って、思ってしまったんんだよね。
不自由な生活になるのは、わかってるのに。。。